2017年

テレビアニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』無料動画情報

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BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONSの見逃し動画無料視聴

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平和と共に近代化が進んだ木ノ葉隠れの里。忍者学校(アカデミー)に入学したうずまきボルトを、周りは“火影の息子”と偏見の目で見るが、持ち前の破天荒な性格でそんなものは跳ね飛ばす!ボルトは新しい仲間と出会い、勃発する謎の事件に挑んでいく。

出典:U-NEXT

20代女性
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20代男性
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20代女性
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20代男性
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20代女性
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U-NEXT利用者の声

30代男性
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作品情報

見どころ

大人気作品「NARUTO-ナルト-」のその後のストーリー。うずまきナルトが七代目火影として治める木ノ葉隠れの里で、次世代の子供達が切り開く新たなる伝説が始まる。

キャスト

  • うずまきボルト:三瓶由布子
  • うちはサラダ:菊池こころ
  • ミツキ:木島隆一
  • 奈良シカダイ:小野賢章
  • 秋道チョウチョウ:白石涼子
  • 山中いのじん:阿部敦
  • うずまきナルト:竹内順子
  • うずまきヒナタ:水樹奈々
  • うずまきヒマワリ:早見沙織
  • 奈良シカマル:森久保祥太郎

スタッフ

  • 監督:山下宏幸、藤井俊郎、甲田正行
  • 原作:岸本斉史、池本幹雄、小太刀右京
  • アニメーション制作:studioぴえろ
  • キャラクターデザイン:西尾鉄也、鈴木博文
  • 音楽:高梨康治、刃-yaiba-
  • 総監督:阿部記之

視聴者の感想

第1話 うずまきボルト!!

あらすじ

木ノ葉隠れの里に住むうずまきボルトは、里長である七代目火影・うずまきナルトの息子。ある日、ボルトは不良に絡まれた少年・雷門デンキを助ける。忍者学校の入学式へ行く途中、ボルトはまたデンキを見掛けるが…。

出典:U-NEXT

感想
20代男性
20代男性
BORUTO-ボルト-NARUTO NEXT GENERATIONSは大人気アニメNARUTOの続編のアニメです。私はNARUTOの大ファンだったので、続編が決まった時はとても嬉しかったです。BORUTOはナルトの息子・ボルトが主人公で、ボルトはナルトを超えようと苦難や困難を乗り越えて一流の忍者になっていく物語です。ある日、ボルトは不良に絡まれていたデンキを助けてあげました。一瞬で不良を倒すボルトはとても強く、さすがナルトの息子だなと思いました。最後のシーンで、ボルトとデンキが乗っている列車が火影岩に突っ込むところはとても面白かったです。ボルトの戦うシーンは大迫力で見どころです。ぜひおすすめするアニメです。
20代女性
20代女性
ナルトの次世代キャラクターたちがメインとなる続編ということでとても楽しみにしていました。1話の物語冒頭は闘いのシーンから始まりましたが、まさにこの後の展開はどうなってしまうの?というドキドキの見せ方からスタートでとても良かったです!キャラクターそれぞれの見た目の特徴や性格の違いなど、描かれ方がとても良かったのですが、ナルト世代のキャラクターたちの面影もしっかりとわかりやすく、名前を見なくても誰が誰の子供かというのがはっきりわかって良かったです。主人公のボルトについては、前作ナルトの息子ということで、見た目も性格もまさにそっくりではいましたが、第一印象としてはナルトよりもしっかり者、だけどナルトの子供の頃とはまた違ったひねくれ方をしているような気がしました。今後ボルトがどう成長して大人になっていくことになるのか、とても楽しみです。

第2話 火影の息子…!!

あらすじ

入学式当日に騒ぎを起こし謹慎していたボルトはアカデミーに初登校するが、クラスの視線は冷たかった。そんな中、ボルトは留年した年上の生徒・結乃イワベエにけんかを売られる。相手にせずにいたボルトだが…。

出典:U-NEXT

感想
20代男性
20代男性
入学式初日に火影岩に列車で突っ込んで騒ぎを起こし、謹慎していたボルトが学校に初登校してきました。しかし、木ノ葉隠れの里の英雄で名高い七代目火影のナルトの息子でありながら、いきなり謹慎処分を受けたボルトにクラスメイトの視線は冷たかったのです。その中で、ボルトはクラスメイトの一人である、結乃イワベイに喧嘩を売られました。イワベイは素行の悪さが原因で留年している年上の生徒でした。ボルトは当初、イワベイを無視していましたが仲裁に入ったデンキをイワベイが殴ったのを見て、ボルトはイワベイに決闘を申し込みました。ボルトとイワベイの戦うシーンは大迫力で凄かったです。アカデミーの生徒とは思えないほどの術の多彩さや優れた体術でボルトを追い詰めます。ボルトも負けまいと戦います。そこにシノ先生が来て戦いは終わりました。この戦いからボルトとイワベイはライバルになりました。2話はボルトとイワベイの戦闘シーンが面白く見どころです。
20代女性
20代女性
2話もとても面白かったのですが、前回よりも更に、ボルトがナルトに似て仲間を大切にする子ことがわかってなんだか嬉しくなってしまいました。学校内でのエピソードが描かれていましたが、クラス内の様子もナルト世代の時よりもより今っぽくなっていてところが面白かったです。サラダやチョウチョウも一歩引いて男子の様子を見ているのも女子っぽいなあと思いました。そしてサラダもあのサスケの娘なわけですが、2話を見た感じだとサスケよりもサクラに似ているのかな?と思いました。今回で私が一番印象に残っているのはいのじんの心境の変化です。見た目からもわかる通りに辛口で嫌みありげなところがサイにそっくりだなと思いましたが、ボルトの友人を想う気持ちに動かされた1人であり、最後はボルトを助けた姿がとても良かったです。

第3話 暴走、メタル・リー!!

あらすじ

ボルトのクラスのメタル・リーは、努力家で優れた体術の使い手だが緊張しやすく、誰かに注目されたりすると途端に実力を発揮できなくなる。そんなメタルに、クラスメートの奈良シカダイが心ない言葉を掛けてしまう。

出典:U-NEXT

感想
20代男性
20代男性
ボルトのクラスメイトのメタル・リーは、最強の体術使いのロック・リーの息子で、とても努力家で父親と同じく優れた体術を使います。しかし緊張しやすい性格で、誰かに注目されたりすると途端に実力を発揮できなくなってしまいます。修行中も緊張してミスをしてしまうメタルに、シカマルの息子であるシカダイが心ない一言を言ってしまいます。その夜、シカダイは反省し、翌日メタルに謝りに行きますが、メタルは何かに取り憑かれるようなオーラを出していて、シカダイに襲いかかります。取り憑かれているメタルはとても強かったです。ボルトはメタルを見たとき、メタルのチャクラが邪悪なオーラに包まれていることに気づきます。シカダイとボルトとサイと山中いのの息子である山中いのじんが共闘して、メタルを止めます。メタルから邪悪なオーラが消え、メタルは元通りに戻ります。シカダイはメタルに謝り、仲直りすることができました。友情の深さを感じました。第3話は仲間の大切さを学ぶことができます。
20代女性
20代女性
冒頭の影の演出が気になるポイントでした。物語の展開を期待させてくれる演出が素敵です。シノの先生っぷりに関しては、真面目にやっているはずなのになんだか少し笑ってしまいました。そしてボルトたちが前回まではケンカしていたはずのイワベエとすっかり仲良くゲームをしている姿も微笑ましかったです。今回はメタルとシカダイがメインの回でしたが、普段の奈良家の様子を見ることが出来たのが嬉しすぎました!みんなの前では大人に見えるシカダイが家に帰ると途端に幼い年頃の男の子に見えるのも可愛かったです。テマリの鬼嫁・鬼母っぷりも最高でした!ボルトの左目についても謎は深まるばかりでしたが、突如出来たボルト・シカダイ・いのじんのスリーマンセルも今後はあまり見れない組み合わせだったので、とてもよかったです!

第4話 男女対抗忍術合戦!!

あらすじ

担任・油女シノの提案で、男女のチームに分かれて屋上に設置されたフラッグを奪い合うことに。早速屋上に向かう男子チームだが、女子チームに行く手を阻まれて大苦戦。ボルトは授業で見た口寄せの術を試すが…。

出典:U-NEXT

感想
20代男性
20代男性
忍者学校に入学して少し経った頃、ボルトのクラスの男女の間で揉め事が起こり、男女の仲がだんだんと悪くなっていきました。そこで、担任の先生の油女シノの提案で、男女のチームに分かれて屋上に設置されたフラッグを奪い合うことになりました。ボルト率いる男子チームは個々の能力が高く、それぞれが術を出し女子チームに立ち向かいます。一方、女子チームはチームの団結力が強く、力を合わせて男子チームに立ち向かいます。それぞれのチームの思惑が交錯していて面白かったです。ボルトは何とかして女子よりもフラッグを奪うために授業で見た高等忍術「口寄せの術」を使ってしまい、とんでもない化け物を口寄せしてしまいました。その化け物が女子に襲いかかりそうになった時、男子がその化け物を止めました。
そこに木ノ葉丸先生が来て螺旋丸で化け物を倒しました。木ノ葉丸先生の螺旋丸はとてもかっこよかったです。その後、男子と女子は仲直りしました。男女が戦うシーンは迫力があって見どころです。
20代女性
20代女性
男女生徒の価値観の違いが今っぽすぎて面白かったです(笑)そして満を持して、ここでサラダが前に出て登場してくれたのが良かったです!ボルトとサラダのケンカっぷりについては子供の頃のナルトとサスケの毎度のケンカを思い出してしまい、とても良かったです。ナルト世代には嬉しい演出でした!あの2人とはまた性格も性別だって違うはずなのに、こうゆうところで親に似るのか、と笑えました。結果、ボルトが口寄せの術を成功させたのかどうかはよくわかりませんでしたが、最終的にはクラスの仲が深まるきっかけになったのが青春っぽくていいなと思いました。サラダが女子のリーダーっぽくて格好良かったです。さすがサスケとサクラの娘!と思いました。

第5話 謎の転校生…!!

あらすじ

ボルトのクラスに、音隠れの里から転入生がやって来た。ミツキというその少年は、組み手の授業でイワベエを圧倒し、難問をあっさり解くなどただならぬ才能を見せる。そんな中、校内である騒ぎが起こり…。

出典:U-NEXT

感想
20代男性
20代男性
ボルトのクラスに音隠れの里から新入生がやってきました。ミツキという名前の少年で、授業中に皆が解けなかった難しい問題をあっさり解いてしまったり、組み手の授業で、ボルトとイワベイが組み手をやり引分けで終わり、次にイワベイとミツキが組み手をやると一瞬でイワベイを倒したりとただならぬ才能を見せます。しかしミツキは謎が多く、何を考えているのか分からないところもあり、ボルトたちを困惑していきます。そんな中、校舎の修復工事をしていた一人が急に暴れ出します。慌てて駆けつけたボルトたちは、暴走している男性を止めようとします。ボルトたちが苦戦している中、そこにミツキが来て一瞬で男性を押さえつけ、暴走を止めました。ミツキの術や戦うシーンは迫力があり、かっこいいので見どころです。
20代女性
20代女性
ミツキが初登場する回でした。物語冒頭から暴れている人がいてその異変に気付くボルトでしたが、ボルトの持つ不思議な力の正体が一体なんなのか、気になる一方です。それにしてもイワベエとはすっかりわだかまりのなくなったようで、一緒に登校するだけでなくチームプレーで闘えるようにまでなったのは本当に嬉しかったです。1話ごとに更に仲も深まっていってるような気もします。そして、どうしてシノがアカデミーの先生をやっているのか、そのわけがずっと気になっていましたが、ここでシノ本人の口からその理由を知ることが出来たのが良かったです。前作ナルトでもあまり目立つような登場は多くなかったシノでしたが、アカデミーで出来た仲間たちのことはとても大切にしているのがわかって嬉しかったです。そして、個人的にはサラダの活躍シーンがだんだんと増えてきたのが嬉しすぎます!お姉さん的キャラクターのサラダですが、その実力はやはり家系あってこそか素敵な強さです。

第6話 最後の授業…!!

あらすじ

担任のシノに呼び出されたボルト、シカダイ、ミツキ。いつもと様子が違う担任をいぶかしむ彼らに、シノが突然襲い掛かる。容赦ない攻撃にボルトたちが翻弄される中、ミツキだけは冷たい表情でシノを見つめていた。

出典:U-NEXT

感想
20代男性
20代男性
ボルトとシカダイとミツキは担任のシノ先生に呼び出され、指示された場所までやってきました。シノは邪悪なオーラに包まれていました。いつもと様子の違うシノ先生にボルトたちは困惑している中、突然シノがボルトたちに襲いかかります。蟲を使った術を得意とする油女一族のシノは「奇壊蟲」を放ち、下忍の三人に容赦ない攻撃をしていきます。本気のシノはとても強かったです。ボルトたちが攻撃をしてもシノの虫ですべて防がれてしまいます。そして虫の攻撃にやられてしまうボルトたちは絶体絶命の状況に追い詰められてしまいます。ミツキはボルトの諦めない気持ちに心を打たれます。三人で力を合わせて、シノに立ち向かいほぼ相打ちでシノ先生を止めました。シノは元通りに戻り、ボルトたちに謝り先生と生徒の絆が深まりました。私もボルトの諦めない気持ちに心を打たれました。
20代女性
20代女性
突如始まったシノとの闘いでしたが、今回もチームプレーこそが最大の勝因だと思いました。そしてミツキの性格の不思議さやどこか何かを隠しているかのような怪しさで謎が深まるばかりの回でした。そして何よりシカダイの頭の良さが光っていました。瞬時に物事を判断して仲間の能力を見極め、作戦を立てて闘うというのはあの歳でなかなか出来ることではないと思います。ですがこれも親譲りで格好良すぎました!チームプレーの末にそれぞれの子たちの成長を感じることが出来ました。ミツキが今後どのように変化していくことになるのかも楽しみです。また、シノの一件からイルカ先生や紅先生、ナルトやシカマルたちとの仲間の絆を感じることが出来たのでとても感動する回でした。

第7話 恋とポテチ…!!

あらすじ

最近、謎の相手からの熱視線を感じているチョウチョウは、相手を捕まえてやろうと息巻く。ついに犯人の隠蓑マギレを捕まえるが、マギレはクラス委員長・筧スミレのことが好きで、ずっと彼女を見ていたのだった。

出典:U-NEXT

感想
20代男性
20代男性
秋道チョウジの娘であるチョウチョウは、最近たびたび感じる姿の見えない相手からの熱視線に怯えていました。チョウチョウは、この気味悪い相手を捕まえようとしました。そして、遂に犯人の隠衰マギレを捕まえることに成功しました。しかし、マギレはチョウチョウではなくクラスの委員長の筧スミレのことが好きでずっとスミレを見ていたのでした。チョウチョウの後押しがあり、マギレはスミレに告白しましたが、振られてしまいました。後日マギレは再びスミレに会い、スミレを襲おうとしました。ボルトたちが駆けつけると、ボルトの目からは再びマギレから邪悪なオーラが出ているのが見えました。ボルトたちがスミレを助け、マギレを倒すとマギレから邪悪なオーラが消えていきました。マギレはスミレに謝り、ボルトたちと仲良くなりました。ボルトだけが見える邪悪なオーラは一体何なのかが不思議で面白かったです。
20代女性
20代女性
次回予告を見たときからなんだこのタイトルは?と予想が出来ない内容でした。そして今回の話はまずは木の葉の里がかなり私たちの世界とさほど変わらないような現代化が進みすぎていることに驚きました!街の風景、お店や乗り物などもナルト世代とは大きく変わったなと思ってはいましたが、まさかコンビニまであるとは思っていなかったのでこの衝撃は凄いです!ですが当たり前に入っている子供たちを見るとそれがあって当たり前の様子なので、木の葉の里の急激な成長っぷりに驚かされました…。そして今回はチョウチョウがメインとなるようなストーリーでしたが、父親譲りなところもわかりますが、なんだかもうそれを超えて女の子らしさを兼ね備えたぶっ飛び具合が面白くて可愛かったです。一件落着後の決め台詞にも笑ってしまいましたが、良いキャラです。それを突っ込むサラダも楽しかったです。

第8話 夢のお告げ

あらすじ

ボルトにしか見えない歪んだチャクラの影に操られた人々が急に暴れ出す異変は、里中に広がり始めていた。ある晩、ボルトは謎の人物から不思議な瞳術を与えられる夢を見て、母の一族の能力が覚醒したと騒ぐが…。

出典:U-NEXT

感想
20代男性
20代男性
ボルトだけにしか見えない邪悪なオーラで歪んだチャクラの影に操られ、急に暴れ出す人々が里の中で増えてきました。当初は、ボルトたちがいるアカデミー周辺だけで起きていましたが、徐々に里中に広がり始めてきました。ある晩、ボルトは謎の人物から不思議な瞳術を与えられる夢を見ました。その瞳術は母親・ヒナタの家系の日向一族が持つ能力である血継限界の白眼でありました。ボルトは白眼が開眼したと思い、ナルトに言うが、本来白眼は厳しい修行を乗り越えて開眼するものでナルトはボルトがそのような修行をしていないことを踏まえてボルトの言うことを信じませんでした。そこで、ボルトは日向家の祖父・ヒアシに話を聞くことにしました。ようやく、ボルトにしか見えなかった邪悪なオーラの正体について触れたので良かったです。邪悪なオーラの正体は一体何なのかをこれからの話で判明していくので楽しみです。
20代女性
20代女性
怪しすぎる物語の始まりでした。あの影が一体誰なのか、気になります。そして今回も、木の葉の里の現代化には驚くばかりです。里の子供たちから見たナルトの印象と、ボルトから見たナルトの印象の違いには差がありすぎて面白かったです。ボルトも要領が良くて頭も良い優秀な子供ですが、やはり根っこはナルトの熱い部分をしっかりと引き継いでくれるのが本当に嬉しいです。アニメを見ている自分もつい、親のような目線で子供たちのことを見てしまっています。ボルトの右目について触れる回になっていましたが、これで少し1話冒頭のワンシーンにつながりが見えたような気がしました。が、様々な面からボルトも年頃の男の子だなあというのが丸わかり出来るような回でもありました。一家揃ったうずまき家の様子も見れて楽しかったですが、あの怖いヒアシさんの変化っぷりもとても笑えました。

第9話 自分の証明

あらすじ

父や祖父が見守る中、叔母のハナビと手合わせすることになったボルト。父に認めてもらおうと果敢に戦うが、白眼を発動させることができない。あのチャクラのような影は錯覚だったのではないかと思い始めるが…。

出典:U-NEXT

感想
20代男性
20代男性
ボルトはナルトやヒアシが見守る中、祖母・ハナビと手合わせすることになりました。ハナビが思った以上に強くて驚きました。ボルトはナルトに認めて貰うために必死に戦いますが、白眼を発動させることができず、開眼した形跡もないことが分かってしまいました。これまで見えてきた邪悪なオーラで歪んだチャクラのような影はすべて錯覚だったのではないかと思い、疑い始めたボルトはナルトに認めて貰うどころか、嘘をついたと思われたのではないかと落ち込んでしまいました。帰る途中にサラダと会い、話をしていたらまた邪悪なオーラで歪んだチャクラの影に操られた人を見かけました。ボルトたちはその人を追いかけ、戦うことになりました。苦戦しながらも、何とか倒すことができ、その人から邪悪なオーラが消えていきました。ボルトにはやはり邪悪なオーラは見えるのでした。眼の正体は分かりませんでしたが、ナルトに認めて貰うためにボルトは修行を始めました。ボルトとハナビの手合わせするシーンが迫力があり見どころです。
20代女性
20代女性
まさかすぎる祖父と孫対決かと思いましたが、叔母(お姉さん)と甥っ子対決が見れるとも思っていなかったので良かったです!そして我が息子の姿を、目をそらさずに真っ直ぐに見つめるナルトの父親としての姿にも感動してしまいました。ヒアシとナルトの語りのシーンも素敵でしたが、里の長になったナルトの心も、昔と何も変わっていないことにただ安心するばかりでした。後半からのボルトとサラダの戦闘シーンについてはこれがまた心が踊る演出でした!初の2人だけの共闘でしたが、幼なじみということあってか息ぴったりの様子も見れましたし、サラダの頭の良さ、ボルトの要領の良さも最高でした。そして一番は手裏剣の戦闘です。まさか、ナルト初期のナルトとサスケのあの闘い方をその子供たちがそのままするだなんて想像もしていませんでした。まだアカデミー生であるはずなのにみんなレベルが高すぎて驚きです。ボルトのまたひとつ成長した姿が見れました。

第10話 ゴースト事件、捜査開始!!

あらすじ

自分にだけ見える謎の影に「ゴースト」と名付けたボルトは、シカダイやミツキと共に「ゴースト事件」を解決しようと張り切る。一方、かつて特殊部隊に所属していたサイは、火影の命令で同じ事件を調べていたが…。

出典:U-NEXT

感想
20代男性
20代男性
ボルトは自分にだけ見える謎の影に「ゴースト」と名付けて、シカダイやミツキと協力して「ゴースト事件」を解決しようと奮闘します。シノはボルトを陰ながら応援しようと、授業の一環として各自興味のある職場を見学するように指示しました。ボルトは、シカダイとミツキとともに郵便配達員の仕事を間近で見学しながら里中を見回ることになりました。一方、以前に暗部の根に所属していたサイは、火影の命令でボルトたちと同じ事件を調べていましたが、調査中に柱間の細胞に関する物を発見してしまいます。ナルトやシカマルたちは今回の事件が柱間の細胞と何か関係があると考えました。ボルトたちは郵便配達を手伝っていると、ニュースで事件が起きたことを知りました。ボルトたちは事件が起きた場所に行くと、そこには委員長のスミレが倒れていました。ゴースト事件と柱間の細胞が関係していることには驚きました。
20代女性
20代女性
なんとなくミツキが周りに馴染んで来たような気がして良いなと思いました。ですがどこか少し常識外れというか、真っ直ぐすぎたり不思議な感じがまた楽しいです。今ではアカデミーでは三者面談というのもきちんとあるんだなと思いましたが、シノとヒナタの関わりも見ることが出来て、懐かしさもありました。ヒナタのナルトに対する想いやボルトに対する想い、シノの子供たちに対する優しさも見ることが出来たのがとても良かったです。とても温かい気持ちになりました。サイの登場も嬉しかったです!ボルトたちが名付けた事件も大人たちの手によって徐々に謎が解かれていくのが気になりました。そして今回一番良かったのは、ナルトとヒナタのシーンです。夫婦らしい素敵な姿を見れて、またボルトに対する温かい気持ちを知ることが出来たことが何より嬉しかったです。

第11話 黒幕の影

あらすじ

職場見学中にゴースト事件に巻き込まれ、スミレたちがけがを負う。ボルトは自分なら未然に防げたかもしれないと悔やみ、事件解決を改めて決意する。そんな中、シカダイとミツキがある可能性に気付き…。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
ボルトの仲間に対する温かい気持ちと、誰よりも強い正義感を感じる回でした。そして前回でボルトの想いを少し感じ取ったサラダが、ボルトの様子を伺おうとしている目線も良かったです。ボルトがスタートして以来、サクラが初登場した回でしたが大人になった彼女がとても頼もしく格好良く見えました。ナルトの父親らしさも良かったのですが、シノもあの事件以来、少し変わったような気がします。あくまでボルト世代の物語ではありますが、ナルト世代が大人になってからの成長も感じることが出来るのは感動します。あとはやはりアカデミーの子供たちのチームワークの高さには毎度驚かされます。つい少し前まではバラバラで個性が強すぎたクラスだったはずなのに、こんなにもまとまりが出て来たのはやはりボルト、シカダイの統率力の高さが秘訣なのではないかと思います。

第12話 ボルトとミツキ

あらすじ

あれほど里を騒がせていたゴースト事件が、どういうわけかピタリと止まった。ボルトたちは不思議に思うが、ミツキだけは何かを知っている様子。当のミツキは、最近自分に起こった変化に戸惑っていた。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
主人公のボルトではなくミツキ目線で物語が展開していくと共に、ここで彼の出生の秘密も明らかになる回でした。ナルト世代からアニメを見て来ていた人にわかりやすい見せ方だったと思います!今後、そのあたりがどう話されていくことになるのか、気になります!そして、これまでボルトたちが関わって来たゴースト事件の振り返りともいえる回でした。次回予告を見ると次には事件が解決に向かうのか、今回でとてもわかりやすくまとめられていたので、事件の振り返りがしっかり出来ました。また、ボルトがなぜナルトにひねくれた態度ばかりをとっているのか、家での様子を通して更に理解が出来た回でもありました。そしてそれを間もない時間で読み解いてしまうミツキも凄いです。複雑な想いはあるものの、ボルトはナルトが大好きなんだというのがわかって安心しました。

第13話 魔獣、現る…!!

あらすじ

ミツキから話を聞いたボルトは、新たな事件の発生を防ぐため、そして犯人にこれ以上罪を重ねさせないためにひた走る。一方、事件の首謀者を知った七代目火影・ナルトたち里の幹部は、その正体に衝撃を受ける。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
今まではゆっくり物語が進んで行く印象だったのですが、今回の展開は冒頭から良いスピード感があって最高でした!進んでいくにつれてドキドキすぎました!それにしても、今までの物語の中にはこの為の様々な伏線が隠されていたことには驚きでした…。そして、ここに来てカカシ先生の登場、本当に気持ちが高まりました。ナルト、シカダイ、カカシ先生、そしてサイの、里を愛する想いに感動するばかりでしたが、そこに交差するボルトとミツキたちそれぞれの想いは複雑ではありました。大人たちとは別の、子供たちの闘いは辛すぎるものでした。今まで平和だった里でこんな闘いが起きることは想像もしていなかったはずですし、ボルトもここでまたひとつ成長して行くきっかけになるのだと思いました。

第14話 ボルトに見える道

あらすじ

今回の事件の首謀者は、木ノ葉隠れの元幹部・志村ダンゾウの遺志を受け継ぐ者だった。不思議な「眼」の力で異世界へ入ったボルトは、「牛頭天王」による里の壊滅を狙う相手を前に、必死の説得を試みるが…。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
前回からの続きで疾走感あるスタートでした。ボルトの運命がこれからどうなっていくのか、ドキドキでした。まだ使える術も多くはないボルトがあんな化け物相手に勝ち目があるのか不安でたまりませんでしたが、悲しい運命を背負った相手を、自分の心の力で変えてしまうボルトは素敵でした。バカ正直で真っ直ぐすぎる程に仲間を大切にするな想いこそが、相手を良き方に変える最大の理由なのだと思いますが、その姿はまさにナルトそのものでした。また、ボルトの目が持つ不思議な力はなんだったのか、答えははっきりわかりませんでしたが、ここまでの物語を見て来て『親と子』というのが今回のひとつの大きなテーマだったように感じます。そして今回からエンディングテーマが変わりましたが、その歌詞そのものが物語とリンクしているようにも思えました。

第15話 新しい道

あらすじ

ゴースト事件が解決し、あの時ボルトに発動した謎の力が再び目覚めることはなくなっていた。大人たちが事後処理に追われる中、里にもアカデミーにも日常が戻りつつあったが、ボルトたちには一つ気掛かりなことが…。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
ここでボルト第一章の終わりと言っても良いような展開で、これまで起きたゴースト事件の事後談でした。様々なキャラクターたちの心情もわかる回になっていましたが、事件を通してまたひとつボルトが成長したことがはっきりとわかりました。個人的には、シノの心の成長がとても良かったです。最初はアカデミーの教師に向いていないかもしれないと自信がなかったはずのシノが、自分の言葉ではっきりと自分は担任の教師だから、と言ってくれたのが何よりも嬉しく思えました。そして後半にはまた様々な伏線が出て来ていましたが、まずはサスケの登場が本当に嬉しすぎて心が踊りました!ナルトとの関係性も相変わらずと言ったところで、微笑ましいシーンでもありました。そしてトネリの登場や新たな敵の姿もあり、また先の展開が楽しみになりました。またエンディングが前回とは絵が変わっていて、原作ファンにはわかる内容となっていて、先が楽しみすぎです!

第16話 留年(ダブり)の危機

あらすじ

アカデミーの定期試験が近づき、準備を始める生徒たち。デンキはチャクラを使った壁登りに苦労し、イワベエは教科書の内容が理解できずにいた。そんな2人のため、ボルトたちが修行や勉強に付き合うが…。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
デンキがメインとなる話でした。デンキが出来ない子のような立ち位置にはなっていましたが、言っても忍術クラスは忍界対戦の第一線で戦っていた英雄の子供たちばかりで、そんな忍術エリートたちの中にいれば苦労も耐えないよな…と思いました。ナルト世代から見ていると忍術が出来て当たり前のように思っていましたが、決してそうではないんだなと改めて考えてしまいました。ロックとメタル親子の情熱さ加減には笑ってしまいました。ナルトやボルトたちとはまた違ったアツさが凄いです(笑)今回についてはデンキとイワベエという、ナルト世代にはいなかった新しいキャラクターたちの目線で新鮮な気持ちで楽しむことが出来ました。アカデミーの男の子たちの賑やかさもとても良かったです!最後はプレゼントされたスーツを纏って忍者として人助けをするデンキは格好良かったです。

第17話 サラダ、走る!!

あらすじ

母・サクラに代わり、入院中の女の子にお気に入りのぬいぐるみを届けることになったサラダ。ところが、うっかりして「雷車」の中にぬいぐるみの包みを忘れてしまい、慌てて後を追い掛けることに。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
待ちに待ったサラダがメインとなるストーリーでした!うちは一家が大好きなので、ついに来たかと、嬉しい気持ちでいっぱいでした!仕事が忙しいサクラに変わって、買い物をしたり夕飯準備をしているサラダは本当にしっかり者でいい子なので、小さい頃からの教育がしっかりしていたんだろうなと思いました。サラダ自身はとても頭も良くて他の子より忍術も出来るエリートではありますが、根は年頃のかわいい女の子なんだなと思えたのがまた良かったです。自分の父親に会いたい気持ちがつい出て来てしまうところもかわいい一面でした。そして今までのストーリーではサラダの内面的なところはそこまで詳しく出ていたわけではなかったので、今回でしっかりわかることが出来たのが良かったです!しっかりしていながらもおっちょこちょいなところは完全にサクラ譲りで、表情のひとつひとつはついサスケを思い出してしまうようなところもあって、やっぱり2人の娘なんだよなあと再認識出来て嬉しかったです。サクラのサスケに対する想いも知ることが出来たのが良かったです!

第18話 うずまき家の一日

あらすじ

ボルトの妹・ヒマワリが風邪を引き、うずまき家は大慌て。ボルトは、前にもヒマワリのせいで大変なことがあったと思い出す。それは、父・ナルトの火影就任式の日のこと、ヒマワリが白眼を覚醒させて…。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
ボルトの回想として、ナルトが火影になった時の、過去のうずまき家の出来事を綴ったエピソードでした。幼い日のボルトは今よりも素直で、ヒマワリは少しわがままでまた違った可愛さがあったのだなと微笑ましくなりました。そして就任式前日には大人になった仲間たちと共に過ごしているナルトの姿もまた微笑ましく、嬉しい気持ちになりました。ナルトにとってもうずまき家にとっても大切な一日となるべき日に訪れた事件は、今後も痕が残る一日になっていたことに驚きでした。それにしてもどんなにひねくれていようがやっぱりボルトは父親のことが好きなんだなとわかる回でもあったので嬉しかったです!ナルトとボルトの2人きりのシーンも今まであまり多くはなかったので、お互い少し照れくささもありつつ仲良く過ごしている親子の姿がとても良かったです。

第19話 うちはサラダ

あらすじ

いたずらをして父親に追い掛け回されるボルトの姿を見たサラダは、物心ついた時から会ったことのない父・サスケのことを思い、寂しくなる。そんな中、サスケと若い女性が写った写真を見たサラダはある疑惑を抱き…。

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感想
20代女性
20代女性
前回はうずまき家の家族の形がわかった回でしたが、今回はまた別でそれぞれの家族の形がよくわかる回でした。そして今回からはサラダがメインとなる回だったので、ついに来たか!ととても嬉しすぎました!どうして自分には近くに父親がいないんだろうと、他の人には言えないような年頃の悩みを持っているサラダでしたが、優れた家系であるからこそ人とは違った悩みがあって、大人びた性格であるからこそ限界まで我慢をして寂しい気持ちが溢れてしまったサラダが可愛くも思えつつ、また可哀想にも思えてしまいました。ですがそれはサクラ自身も同じような悩みを抱えていたのだと、すぐに理解が出来ました。けれどサラダ自身が理解出来るにはまだまだ時間がかかってしまうことなのだろうなと、心が痛くなってしまう回でもありました。この回を見て更にエンディング中のストーリー性が良くわかるようになりました。

第20話 写輪眼(しゃりんがん)の少年

あらすじ

極秘任務で各地を旅しているサスケから、うちは一族特有の血継限界「写輪眼」を持つ者の情報を受け取ったナルトは、急ぎサスケに会うことにする。二人が会うことを知ったサラダはチョウチョウと共に後を追うが…。

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感想
20代女性
20代女性
セリフがない無言の戦闘シーンからのスタートが格好良かったです!サラダの悩みと共に突如、写輪眼についての事件が始まってしまいましたが、夢見るチョウチョウとは真逆にサラダのひとつの本気が見えました。さりげなくサラダの洋服が変わったこともその証拠だと思います。ボルトからお弁当を預かるサラダは、最初はただの理由付けかとも思いましたが、そのお弁当を届けるということ自体にもきちんとサラダの真っ直ぐな想いが伝わって来ました。そして、今回の見どころはピンチになったサラダとチョウチョウの前に現れたナルトでした!今までは前線に出ることはなかったナルトが少しだけ本気を見せた姿がさすが最強の7代目火影という感じでした!自分の父親の話が聞けて嬉しそうにしているサラダは今までに見たことのない顔をしていたのが最高に可愛かったです。ですが、写輪眼の開眼=サラダにとって人生最大と言える程の悲しみであった、という事実に胸が締め付けられました。

第21話 サスケとサラダ

あらすじ

父・サスケのいる「峠塔」にたどり着いたサラダだが、やっと出会えた父の思いもよらない行動と言葉に深く傷ついてしまう。父と娘の気まずい雰囲気の中、ナルトとチョウチョウが何とかしたいと考えていると…。

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感想
20代女性
20代女性
皮肉な偶然の重なりによって起きてしまった、サラダにとっては相当なショックを受ける出来事だったと思います。まさか、実の父親に刀を向けられることになるとは誰もが想像は出来なかったことですし、視聴しているこちら側もショックとなる大事件でした。ですがサスケもサクラもそれぞれがとても真っ直ぐで、どこか不器用で、でも思い合っているからこそ生まれてしまったすれ違いが今回の一件を大きく膨らませてしまったんだなとわかり、とても胸が痛くなりました。言葉は少ないものの、想いを感じられるサスケの表情もとても良かったです。そして事件は更に膨らんでいくことにはなりますが、サクラの登場の格好良さと、久しぶりの家族の集合、第7班の集合には胸が高鳴る連続でした!あとはチョウチョウの抜けっぷりが今回の物語の良い癒しになってくれていたのが良かったです。

第22話 つながる想い

あらすじ

シンの術によってサクラが連れ去られ、呆然とするサラダ。ナルトの能力を使っても居場所が掴めない中、サスケはシンの腕に埋め込まれた無数の写輪眼に注目。一同は禁術の研究をしている大蛇丸の研究所を訪れる。

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感想
20代女性
20代女性
父親の強さを目の当たりにしたものの、知らないことがまだ多すぎて不信感を持ち続けてしまうサラダの葛藤でした。ですが、どう見てもサスケの静かな怒りがどんどん前に出て来ていて、こちら側としては家族が巻き込まれてしまったことが許せなかったのだと、すぐにわかりました。前回のことでさえショックだったのに、今回のことの方がよほどのショックでした。ですが決して血の繋がりだけでは現せない、家族としての繋がりをナルトがサラダに伝えるシーンが上手く言葉に出来ない程に感動して涙が止まりませんでした。かつてはひとりきりだったナルトに仲間が出来て、それがナルトにとっての家族になり、大人になった今でもそれが変わらないことが嬉しかったですし、サクラとサラダのかつての思い出にもひとつも嘘は感じられませんでした。

第23話 つながりのカタチ

あらすじ

サクラの救出を決意したサラダは、サスケやナルト、チョウチョウと共にシンの下へ向かう。苦戦しながらサクラの下へたどり着いたサラダは、ずっと離れているのに信頼し合っているサスケとサクラの姿を不思議に思う。

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感想
20代女性
20代女性
今回は、私の中ではボルト史上一番大好きな回となりました。サラダ編の完結回でしたが、タイトルになっていた『つながりのカタチ』が、今まで見えていなかったものがはっきりと目に見えるようになりました。物語のスピード感も良かったですし、戦闘シーンを主に作画も綺麗すぎてスタッフさんの愛も感じられました!サスケとサクラの夫婦の形は、ナルト世代の頃から大きく変化していて、あの頃とは比べ物にもならない程に愛に溢れたものになったのが本当に嬉しくて、またその愛の形こそがサラダという存在なんだということがよくわかりました。サスケがあんなに優しい表情をするようになったのは自分を信じ続けてくれた仲間と妻がいたからこそで、そのおかげで今のサスケがあるのだと思います。今回の事件を通してうちは家の家族の絆が強まったことにただただ感動するばかりでした。エンディング曲中の絵も今までとは違った編集でしたが、ラストには涙が溢れました。ゴースト事件の完結編でもこの曲は使われていましたが、その時とはまた違った、物語に合った歌詞の捉え方が出来ました。この回は好きすぎて何回でも見直してしまいます。最高すぎです。

第24話 ボルトとサラダ

あらすじ

会談のため、忍五大国にある忍者の里の長たち「五影」が集まることになり、木ノ葉隠れの里は大賑わい。そんな中、ボルトはいつもよりも厳重な警戒をかいくぐって、火影岩への落書きを成功させようと考える。

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感想
20代女性
20代女性
いのじんの言う通りで大切な五影会談もまるで親戚の集まりかのように思えてしまうことに笑ってしまいました。そして前回までの事件を通して大きく成長したサラダの気合いの入り方もとても良かったですし、その決意そのものがとにかく格好良いです!一方何も変わらないボルトにもひとつの安心を覚えましたが、おバカなことをするのはやはりナルトの息子らしさ全開でした(笑)また、今後のストーリー展開の導入にもなる回でもありましたが、五影についてや写輪眼についてなど、ボルト世代から初めて見た人にもわかりやすい解説もあって復習のひとつとしても良かったです。そしてナルト世代とボルト世代の現状での違いなどについても問題として取り上げられてはいましたが、やはりナルトの真っ直ぐな想いの強さには毎度心を動かされます。ボルトとサラダの関係性も、ナルトとサスケを思い出させるような演出でもあったのが良かったです。

第25話 波乱の修学旅行!!

あらすじ

アカデミー初の試みとして、修学旅行で「水の国」にある「霧隠れの里」へやって来たボルトたち。優秀な忍者・枸橘の案内で里を見て回ることになったボルトたちは、近代的な里に魅せられるが…。

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感想
20代女性
20代女性
まずはアカデミーの修学旅行!?と驚きでした。ナルト世代にはなかったはずかと思いますが、本当にもうさほど現代の学校と変わらないのだなと思いました。そして、イルカ先生とナルトの触れ合いのシーンがとても良かったです。ナルトがアカデミーにいた頃がとても懐かしいです。ナルトの父親的存在であるイルカ先生だからこそ、ナルトが子供の頃のことを話してくれると嬉しさが増します。ナルトもボルトもやはり似た者親子ということで、なんだか最近はますます似て来たような気がします(笑)そして良い意味でサラダも、なんだか最近は一皮剥けたような気がしました。その影響もあってかボルトとサラダの関係性もまたひとつ変化したような気がしてなんだか嬉しい気持ちになりました。

第26話 水影の後継者

あらすじ

かぐらと六代目水影・長十郎の案内で霧隠れのアカデミーを見学することになったボルトたち。里では剣術に力を入れていて、迫力の授業風景に興奮するボルトを見た長十郎は、かぐらとの手合わせを提案するが…。

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感想
20代女性
20代女性
ボルトたちが水影である長十郎との初対面でしたが、忍界大戦の後からの長十郎の想いも聞けることが出来たのは良かったです。サラダが裏で修学旅行委員のボルトをビシバシしているのが面白いポイントでもありました。水の国のことはあまり詳しく知りませんでしたが、剣術に優れていて水面での闘いを得意としているというのは初耳でした。手合わせというのも忍らしいなと思いましたが、それでもひるむことなく真っ直ぐに立ち向かっていくボルトの強さはさすがです。現代化が進んでいるのは火の国だけではなく他里も同じで、それは闘いを経験して来たナルト世代の子供たちが大人になって世界を変えて来たのだと、ここに来て初めて気付かされました。ですが戦争を経験してはいなくとも、かぐらの心の闇やイワベエの水の国に対する想いなどは、私たちが住む現代社会でも同じようににありえる話なんだよなと、考えてしまいました。

第27話 友情のシノビバウト

あらすじ

かつてかぐらと一緒にアカデミー時代を過ごした蜂谷釣糸が、目ざわりなボルトたちを誘い出すためデンキをさらった。かぐらと共に蜂谷の下へ向かったボルトたちは、一斉に襲い掛かって来る相手と戦うことに。

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感想
20代女性
20代女性
まずは今回からオープニングテーマが変わりましたが、疾走感ある曲調でとても良かったです!未来のボルトの姿?も出て来て、先が気になります。そしてまさか修学旅行に来てここまで大きな事件に巻き込まれるとは…と思いましたが、まさにケンカ好きな男の子たちの姿でした。ですが火の国の子供たちのレベルはとても高いものだと思いますし、頭も良くてさすがエリート家系の跡継ぎの子供たちばかり、という印象でした。ボルトも最初は嫌々と修学旅行委員をやっていたはずなのに、知らず知らずにだんだんと自然に皆をまとめて修学旅行委員らしくなって来たなと思いました!ナルトと同じようにきっと生まれもって周りを良き方向に変えてしまう力を持っているのだと思います。肩の力ばかりが入っていたかぐらも、シノビバウトを通して人間らしさを取り戻して来たように思えました。火影の息子だからこそ、かぐらの立場がわかるボルトはやはり仲間想いで温かいひとりの人間として格好良かったです。

第28話 宣戦布告

あらすじ

ボルトたちと出会ったことで迷いの晴れたかぐらが、長十郎からヒラメカレイを受け継ぐことを決意。嬉しそうにそのことを話すかぐらとボルトだが、そこへ平和な忍世界を快く思わない干柿屍澄真が現れる。

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感想
20代女性
20代女性
刀を握ること、里を守っていくことを決意したかぐらがとても頼もしく見えました。そしてきっとかぐらもこの先の未来の世界を担っていく1人になっていくのだろうなと、想像が出来ました。ですがそんなかぐらの心の闇を深くえぐったシズマは本当に憎い存在でした。少しそそのかされただけで自分の想いが再び揺るいでしまったかぐらも、やはりまだ心の奥では迷い続けていたのだと思います。突如現れた新・忍刀七人衆でしたが、ここでもボルトの真っ直ぐさが光る回でもありました。戦争ではなくケンカだと言ったボルトはさすがで肝が座っていました。そして色々言っていたものの、実はボルトをしっかり理解しているサラダも良かったですし、ボルトを助けに来たのが彼女で良かったと心から思いました。

第29話 新・忍刀七人衆!!

あらすじ

かぐらによって保管庫が開かれ、屍澄真たちが里に伝わる妖刀を手に入れた。霧隠れをかつての血霧の里に戻すため、新たな忍刀七人衆による反乱が始まる。一方、ボルトはサラダと協力してかぐらを助けようとする。

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感想
20代女性
20代女性
弱さにつけ込むシズマがどこまでも嫌な奴です。『ケンカ』と言っていたボルトがどこまでも上手い使い方をしていて、さすが頭の良い子供だと関心でした。火影の息子というレッテルを貼られることが嫌だったはずのボルトが、それを逆手にとって大人たちをを納得させてしまうなんて、驚きでした!そして最初は男の子たち同士のケンカだったはずが、まさか修学旅行委員とそのお目付け役が前に出る闘いになるとは思っていませんでした。面倒くさいといいつつも自ら首を突っ込みに行くシカダイといのじんも、とことん仲間想いの良い奴たちでした。あとは、あくまで長十郎はボルトのことをナルトの息子とは言わずに、ですが息子ということはしっかりと認知をしている上でひとりの忍として、『将来が楽しみ』と言ってくれたことを嬉しく思いました。

第30話 写輪眼VS雷刀・牙(らいとう・きば)

あらすじ

長十郎の案内で、ボルトとサラダが「新・忍刀七人衆」を名乗る屍澄真たちの下にたどり着いた。だが、屍澄真の術によって視界は遮られ、3人は分断されてしまう。サラダは女忍者・黒鋤文淡と戦うことになり…。

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感想
20代女性
20代女性
それぞれの戦いが始まることになりましたが、長十郎の戦闘能力はさすがの水影でした。刀を手放しても尚、ナルトと同じくその力は人と里を守る為に使うことで強くなっているんだと、実感しました。そして今回はサラダの闘いがメインということで、写輪眼開眼後の初個人戦をとても楽しみにしていました!サラダは本当に格好良くて大好きです!いくら修行を積んでいたとはいえ、苦戦しながらも実践で写輪眼を使いこなすサラダはうちはの血筋を確実に受け継いでいるのだと感じることが出来たのが何よりも良かったです!ですがそれはサラダ自身の真っ直ぐな想いこそが、その力の強さになっているのだと思いました。そして、前回の写輪眼の事件を通して両親の想いを受け取ったサラダだからこそ、最後のあの一言が言えたのだと、とても胸が熱くなりました。彼女の成長が感じられる回でもあったのが嬉しかったです。

第31話 ボルトとかぐら

あらすじ

友達としてかぐらを連れ帰ろうとするボルト。だが、かぐらはそれを拒否しボルトに斬り掛かってくる。呪縛に再び囚われた友達を救いたいボルトだが、かぐらは自分を惑わす屍澄真の言葉に逆らうことができず…。

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感想
視聴後に公開致します。

第32話 おみやげクエスト

あらすじ

修学旅行が終わり、ボルトたちが木ノ葉隠れの里へ帰る日が来た。水影である長十郎も見送りに訪れるが、そこにかぐらの姿はない。無事我が家に帰り、ほっとするボルト。ところが、妹のヒマワリの様子がおかしく…。

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感想
視聴後に公開致します。

第33話 スランプ!! 超獣偽画(ちょうじゅうぎが)

あらすじ

小さい頃から絵を描くのが好きだったいのじんの得意忍術は、絵に「命」を吹き込む「超獣偽画」。ところが突然、この術が使えなくなってしまう。困惑したいのじんは同じ術を使う父・サイに相談するが…。

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感想
視聴後に公開致します。

第34話 星降る夜

あらすじ

ボルトは幻の魚・エイエンゴイを釣り上げるため、クラスメートたちとキャンプにやって来た。卒業を控え、これがみんなで集まる最後の機会になると考えるボルトは、何としてもエイエンゴイを釣り上げようとするが…。

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感想
視聴後に公開致します。

第35話 三者面談…!!

あらすじ

卒業試験前に、それぞれの進路を確認する三者面談が行われることに。だが、「忍術科」で成績優秀なボルトは授業で苦労したこともなく、「忍者」になることに特にこだわりもなく過ごして来たことに気付く。

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感想
視聴後に公開致します。

第36話 卒業試験、開始!!

あらすじ

いよいよ卒業試験が始まった。第一関門の筆記試験を終えたボルトたちは、次に実技試験に臨むことに。その内容とは、先代、六代目火影・カカシとアカデミーの先生たちを相手に行う実戦形式の「鈴とり」だった。

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感想
視聴後に公開致します。

第37話 忍(しのび)の覚悟

あらすじ

試験官のカカシに戦いを挑んだボルトだが、動きを封じられたうえ、自分だけでなくクラスの仲間たちまで非難され悔しさでいっぱいになる。そこへ合流したクラスメートたちの手助けでボルトはカカシから逃れるが…。

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感想
視聴後に公開致します。

第38話 スリーマンセル、結成…?

あらすじ

晴れて見習い忍者「下忍」としての第一歩を踏み出したボルトたちは、任務を行うための基本チームを組むことに。班分けはそれぞれの能力や相性によって行われるが、ボルトとサラダはその結果に不満で…。

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感想
視聴後に公開致します。

第39話 満ちた月が照らす道

あらすじ

元は音隠れ出身だが、ボルトたちと出会い、木ノ葉隠れの忍者となることを決めたミツキ。そのミツキはかつて、全ての記憶を奪われ、自分が何者なのかも分からないまま、見知らぬ研究所で目覚めたことがあった…。

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感想
視聴後に公開致します。

第40話 第七班・初任務!!

あらすじ

「第七班」としてスリーマンセルのチームを組むことになったボルト、サラダ、ミツキが、上忍の猿飛木ノ葉丸の指導の下、初任務に就くことに。ところが、その任務は予定よりも厳しく難しいものだった…。

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感想
視聴後に公開致します。

第41話 結束の力

あらすじ

盗賊を装った忍者に伎璃がさらわれた。本来、下忍であるボルトたちにはほかの忍者と戦うような任務は与えられないが、村人の依頼と木ノ葉丸の判断で、第七班の任務は「盗賊撃退」から「伎璃の救出」に変更される。

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感想
視聴後に公開致します。

第42話 忍者のお仕事

あらすじ

初任務以来、任される任務は地味で簡単なものばかりだと不満気なボルト。そんなボルトと第七班に「銀行立てこもり犯人を捕まえろ」という任務が言い渡された。久しぶりに派手に活躍できると張り切るボルトだが…。

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感想
視聴後に公開致します。

第43話 白夜団(びゃくやだん)、現る!!

あらすじ

木ノ葉隠れの里で、「白夜団」の仕業と思われる事件が起こった。義賊とはいえ、里を荒らす彼らに嫌悪感を抱くボルトはシカダイに同意を求めるが、シカダイは「善意で計れないこともあるのでは」と答える。

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感想
視聴後に公開致します。

第44話 シカダイの迷い

あらすじ

木ノ葉隠れの里での白夜団の活動が活発化。義賊として彼らを英雄視する人々も現れるが、ボルトはどうしても納得できない。里の警戒も厳しくなる中、シカダイはリョウギという少年と出会い仲良くなる。

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感想
視聴後に公開致します。

第45話 雪の日の記憶

あらすじ

「将棋」を通して知り合い、「友達」になったシカダイとリョウギ。ところが最近、リョウギが待ち合わせ場所に姿を現さなくなった。シカダイは最後に会った日のリョウギの態度が気にかかり、ひとり悩んでいた。

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感想
視聴後に公開致します。

第46話 決行!! 極夜(きょくや)作戦

あらすじ

白夜団がけしかけたことにより、デンキの父の会社「雷門カンパニー」を批判するデモが拡大。混乱を鎮めるため、下忍を含めた里の忍者たちに招集がかかる。そんななか、配置図を見たシカダイはあることに気付き…。

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感想
視聴後に公開致します。

第47話 成りたい駒(すがた)

あらすじ

里がデモで混乱するなか、忍者の道具「科学忍具」の研究と開発を行う遠野カタスケの研究所が白夜団に襲われる。白夜団は開発中の科学忍具を強奪して逃走。シカダイとボルトは逃走中の白夜団を追い詰めるが…。

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感想
視聴後に公開致します。

第48話 下忍ドキュメンタリー!!

あらすじ

上忍の伊勢ウドンが担当する「第五班」のイワベエ、デンキ、メタルの三人に、火影直々の推薦で、「減少するアカデミー忍術科の生徒を増やすPRのためのドキュメンタリー番組に出る」という任務が言い渡される。

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感想
視聴後に公開致します。

第49話 ワサビでなみだ

あらすじ

ボルトの叔母・日向ハナビが担当する「第十五班」は、スミレ、ワサビ、なみだの女子3人チーム。その第十五班に、「何者かに開けられた自然公園内の檻から逃げ出した動物たちを捕獲する」という任務が言い渡される。

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感想
視聴後に公開致します。

第50話 中忍選抜試験(ちゅうにん せんばつしけん)推薦会議

あらすじ

各隠れ里から有望な「下忍」を集めて競わせ、その資質を見極める「中忍選抜試験」。幼い頃から共に任務をこなしてきた木ノ葉丸、ウドン、風祭モエギは、試験を前に、自分たちが指導している下忍のことを考えていた。

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感想
視聴後に公開致します。

第51話 ボルトの誕生日

あらすじ

若い下忍たちに父とのことで心ない言葉をかけられ、さらに自分の誕生日を父親にすっぽかされたボルトは、イラ立ちと寂しさを募らせていた。そんななか、ボルトたち第七班に強盗一味を捕まえる任務が言い渡される。

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感想
視聴後に公開致します。

第52話 サスケの影

あらすじ

雷車強盗一味が隠れていた廃坑を調べるボルトたち第七班。そこで一同は、高い戦闘力を持つ異形の“白ゼツ”に襲われる。今後のためにも遺跡を詳しく調べる必要があると考える第七班は、協力して白ゼツに立ち向かう。

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感想
視聴後に公開致します。

第53話 ヒマワリの誕生

あらすじ

中忍試験が近づいていた。火影を目指すサラダはもちろん、シカダイたち猪鹿蝶トリオやほかの下忍たちも受験に意欲を見せるが、なぜかボルトだけは受験を拒む。そんななか、ボルトの妹・ヒマワリが誕生日を迎える。

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感想
視聴後に公開致します。

第54話 サスケとボルト

あらすじ

妹の誕生日まで台無しにした父への怒りが収まらず、直談判に向かう途中、サスケと出会ったボルト。ボルトは怒りに任せてサスケに攻撃を仕掛けるが、すぐ取り押さえられてしまう。サスケの強さを実感したボルトは…。

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感想
視聴後に公開致します。

第55話 科学忍具

あらすじ

何とか螺旋丸を完成させ、サスケの弟子となったボルトの修行が始まった。だがサスケは、父親の鼻を明かすことばかりを考えているボルトに厳しい。そんななか、イワベエやスミレたちが中忍試験を受けることを決める。

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感想
視聴後に公開致します。

第56話 ライバル、集結!!

あらすじ

いよいよ始まる中忍試験に向け、木ノ葉隠れの里に各里から期待の下忍たちが集まってきた。手強そうなライバルたちの登場に下忍たちが互いを探りあうなか、中忍試験の第一関門、ついに一次試験が始まる。

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感想
視聴後に公開致します。

第57話 負けられない理由

あらすじ

一次試験が終わり、続く二次試験ではスリーマンセルによる“旗の取り合い”が行われることに。サラダやミツキが敵陣地に旗を奪いに行く間、ボルトはひとりで旗を守るが、霧隠れの撰歌三兄弟から一斉攻撃を受け…。

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感想
視聴後に公開致します。

第58話 トーナメント、開始!!

あらすじ

なんとか二次試験をクリアしたボルトは、いつも忙しい父がわざわざ家に帰り、祝いの言葉をかけてくれたことが嬉しくて仕方ない。そしていよいよ三次試験。ボルトはトーナメント制の個人戦に臨む。

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感想
視聴後に公開致します。

第59話 ボルトVS(バーサス)シカダイ

あらすじ

チョウチョウVS砂隠れのシンキの試合が始まった。下忍とは思えない落ち着きと怖さを持つシンキに、珍しく本気を見せるチョウチョウ。戦いを見守る仲間の中には、次の試合で戦うことになるボルトとシカダイもいた。

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感想
視聴後に公開致します。

第60話 木ノ葉隠れVS砂隠れ

あらすじ

トーナメント戦もいよいよ大詰め。サラダVS砂隠れのアラヤ、ミツキVS砂隠れのシンキの対戦が始まる。サラダは得意の手裏剣術と写輪眼で攻撃を仕掛けるが、アラヤは動じずに攻撃をかわしサラダを追い詰める。

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感想
視聴後に公開致します。

第61話 砂鉄使い・シンキ

あらすじ

トーナメント決勝戦。ここまで勝ち進んだボルトとサラダ、シンキによるバトルロイヤルが始まった。砂隠れでただひとり勝ち残ったシンキは、木ノ葉隠れのボルトとサラダに攻撃を仕掛ける。これに対しボルトたちは…。

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感想
視聴後に公開致します。

第62話 大筒木(おおつつき)、襲来!!

あらすじ

トーナメント会場に突如、大筒木一族のモモシキ、キンシキ、ウラシキが現れる。父・ナルトを狙うモモシキに向かって、科学忍具を使い次々と術を放つボルトだが、それらはモモシキの輪廻眼に吸収されてしまう。

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感想
視聴後に公開致します。

第63話 サスケの切り札

あらすじ

大筒木一族から人々を守ろうと、全力で戦ったナルトの姿が消えた。人々を想う父の強い心と自分の無力さを実感したボルトは、仲間たちが救護を手伝う姿を前にし、「忍者失格だ」という父の言葉の意味を痛感する。

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感想
視聴後に公開致します。

第64話 ナルト、奪還!!

あらすじ

モモシキへの雪辱を果たし、連れ去られた父を助け出すため、ボルトはサスケや里長たちと異界へとやって来た。激闘のなか、今まですれ違ってばかりだったボルトとナルトは、やっとお互いに向き合うが…。

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感想
視聴後に公開致します。

第65話 父と子

あらすじ

ボルトが見守るなか、さらなる力を得たモモシキと、ナルト、サスケの戦いが始まった。かつて、モモシキと同じ大筒木一族のカグヤを倒した“英雄”2人が、その凄まじい強さでモモシキを追い詰めるが…。

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感想
視聴後に公開致します。

第66話 オレの物語…!!

あらすじ

ナルトたち里の幹部が、大筒木一族による木ノ葉隠れ襲撃の最中に行方をくらましたウラシキの動向を気にかけるなか、里の生活は徐々に日常に戻りつつあった。一方ボルトは、モモシキの予言が気になっていて…。

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感想
視聴後に公開致します。

第67話 超チョウチョウ蝶モード!!

あらすじ

シカダイたち猪鹿蝶トリオの紅一点・チョウチョウは、秋道一族ならば当たり前のぽっちゃり体型でおいしいものが大好き。とはいえ、やっぱりお年頃。そろそろイケメンの彼氏が欲しいし、体型も気になるところで…。

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感想
視聴後に公開致します。

第68話 超チョウチョウキスモード!!

あらすじ

第七班と第十班が任務で訪れたドラマの撮影現場が、ガスマスクをつけた忍者に襲われ、その場にいた女優の1人がけがを負った。主演のトマルの指名で彼女の代役を務めることになったのは何とチョウチョウで…。

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感想
視聴後に公開致します。

第69話 超チョウチョウ恋騒動!!

あらすじ

ドラマの撮影中、先日のガスマスク姿の忍者がまたもや現れ、トマルを連れ去り身代金を要求してきた。いろいろあったものの、トマルのことが心配でたまらないチョウチョウは、上忍がいたなかでの失態に苛立つ。

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感想
視聴後に公開致します。

第70話 緊張の向こう側

あらすじ

メタルが父であるロック・リーから、体術の究極奥義“八門遁甲”を会得するための修行をつけてもらうことになった。大切な修行で失敗しないようにと、メタルは緊張を和らげるためのアイテムを手に入れるが…。

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感想
視聴後に公開致します。

第71話 世界で一番固い石

あらすじ

大筒木一族の襲撃後、初めての“五影会談”が“木ノ葉隠れの里”で行われることになり、現“五影”のほかに、先代の“影”たちも集まった。ところが会談に出席予定の先代・三代目土影・オオノキが現れず…。

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感想
視聴後に公開致します。

第72話 ミツキの意志

あらすじ

木ノ葉隠れの里への出入り口を警備していた忍者たちが何者かに襲われ、ミツキが姿を消した。そんなこととは知らないボルトとサラダは、任務が中止になったことを伝えようとミツキの自宅を訪れる。

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感想
視聴後に公開致します。

第73話 月の裏側

あらすじ

里が厳重警戒態勢に入るなか、ミツキを捜し出すためひそかに里を出たボルトとサラダは、ミツキの手掛かりを求めてミツキの“親”である大蛇丸の研究所へ向かう。見張りの隙をついて忍び込んだボルトが見たものは…。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

第74話 敵は猪鹿蝶…!!

あらすじ

ミツキの手がかりを求め、大蛇丸から聞いた“龍地洞”に住む“白蛇仙人”のもとを訪ねることにしたボルトとサラダの前に、モエギ率いる第十班が立ちふさがる。第十班はボルトたちを何としても連れ帰ろうとするが…。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

第75話 龍地洞の試練

あらすじ

白蛇仙人に会うため龍地洞を目指すボルトたち。だが、どこにあるのか、どんなところなのかもわからない場所を見つけ出すのは簡単ではない。疲労も空腹も限界に達した頃、ボルトたちの目の前に龍地洞が現れ…。

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感想
視聴後に公開致します。

第76話 逆鱗に触れろ

あらすじ

白蛇仙人も手を焼く乱暴者の大蛇ガラガから“逆鱗”と呼ばれるウロコを奪い取ってくるよう言われ、龍地洞の中を進むボルトたちだが、目の前に現れたガラガの巨体と凶暴さに圧倒され、ピンチに陥ってしまう。

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感想
視聴後に公開致します。

第77話 強敵、ガラガの猛攻!!

あらすじ

何としても逆鱗を手に入れるため、協力してガラガを追い詰めようとするボルトたち。だが、相手を石に変えてしまう力を持つガラガに苦戦する。戦いの最中、ボルトたちはガラガの動きにある違和感を覚え…。

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感想
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第78話 それぞれの思惑

あらすじ

「岩隠れの里」の忍者・コクヨウやセキエイらに連れられ、木ノ葉隠れの里を出発したミツキは、彼らの故郷「土の国」を目指していた。一方、白蛇仙人の力によってミツキの情報を手に入れたボルトたちも動き出す。

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感想
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第79話 再会、ミツキ…!!

あらすじ

ミツキを追うボルトたちの前にコクヨウが立ちふさがった。強くなることだけを求めるコクヨウは、木ノ葉隠れの里が放った上忍たちをも倒し、一方的にボルトたちを追い詰める。そこへ頼れる助っ人が現れて…。

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感想
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第80話 ミツキのトモダチ

あらすじ

自分を連れ帰ろうとするボルトたちと里には帰らず、ミツキはそのままコクヨウたちと行動を共にする。そんななか、セキエイの体の具合が悪くなる。苦しむセキエイは、ミツキに「人間について教えてほしい」と言う。

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感想
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第81話 ボルトの願い

あらすじ

ミツキを連れ戻すことができないままボルトが負傷し、ボルトとサラダはシカダイたちと一旦避難する。安全のため、付近の様子を探りに行くいのじんとチョウチョウは、その途中でおかしな生き物(?)になつかれる。

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感想
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第82話 潜入!! 岩隠れの里

あらすじ

緊急事態が起きた時のためにいのじんを残し、岩隠れの里を目指すことにしたボルトたちは、五影会談の時に知り合った先代の土影・オオノキを頼ることに。何とかしてオオノキの居場所を探ろうとするが…。

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感想
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第83話 オオノキの正義

あらすじ

やっとのことでオオノキのところにたどり着いたボルトたちだったが、なぜかオオノキに協力を拒まれてしまう。それだけでなく、突如現れた“芥”たちと「空」と呼ばれる人物の襲撃によって離れ離れとなり…。

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感想
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第84話 オオノキの思い、空の思い

あらすじ

空たちの襲撃を受けバラバラになったボルトたちは、それぞれいのじんが待つ集合場所に向かう。ところが、オオノキを連れて集合場所を目指すことになったボルトが、岩隠れの忍者たちの修行場へと迷い込み…。

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感想
視聴後に公開致します。

第85話 心の石

あらすじ

結界から抜け出すため、必死で心の石を探すボルトだが、石はなかなか見つからない。そこへ、先日の中忍試験に来ていた岩隠れの下忍“玄武三人衆”の1人・セッキが現れる。セッキも自分自身の心の石を探しており…。

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感想
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第86話 コヅチの意志

あらすじ

何とか修業場の結界から抜け出すことができたボルトは、オオノキに連れられてある場所を訪れる。オオノキにとって特別な場所であるここで、オオノキはボルトに、自分自身が願う未来の実現について語って聞かせる。

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感想
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第87話 生きている実感

あらすじ

ボルトとオオノキのもとにコクヨウやセキエイの仲間・カコウが現れた。空の指示でオオノキを迎えに来たカコウを相手に戦うことになるボルト。しかし、珍しい“塵遁”を使うカコウに苦戦を強いられる。

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感想
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第88話 激突、コクヨウ!!

あらすじ

拘束されたボルトたちとオオノキが里の中心部に戻るが、里は空たちに制圧され変わり果てていた。絶句し、空たちをとがめるオオノキだが、空はオオノキには従わず、コクヨウや彼らの仲間がボルトたちに襲いかかる。

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感想
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第89話 貫く心

あらすじ

シカダイたちと別れたボルトとサラダの前にキララが現れた。幻術を得意とするキララは、サラダが“写輪眼”を使う間も与えず、ボルトとサラダをキララの思い通りに動く“人形”にし、互いに殺し合うよう命じる。

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感想
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第90話 ミツキとセキエイ

あらすじ

ミツキから突然攻撃され、大きなダメージを負った空が、その場から逃げ出した。空を追うボルトとサラダだが、ボルトたちの行く手をキララが阻む。一方、一部始終を見ていたセキエイは混乱してしまい…。

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感想
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第91話 オオノキの意志

あらすじ

ボルトたちの前に再び空が現れた。何があってもミツキを信じようとするボルトを嘲笑した空は攻撃を仕掛けようとするが、それを止めたのは…。その頃オオノキは、何とかして空のもとへとたどり着こうとしていた。

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感想
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第92話 新しい日常

あらすじ

ボルトたちがミツキとともに木ノ葉隠れの里に帰ってきた。だが、今回の事件に自らの意志で関わり、事情を知らないボルトたちを巻き込むことになったミツキはひとりだけ隔離され、長時間の事情聴取を受けることに。

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感想
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第93話 親子の日

あらすじ

木ノ葉隠れの里に“親子の日”という祝日が設けられた。忙しい親が子供と一緒に過ごせるようにと設けられた休日で、ボルトも妹のヒマワリも期待に胸を膨らませる。当日、父のナルトが帰ってきて嬉しいボルトだが…。

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感想
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第94話 てんこ盛り!! 大食いバトル

あらすじ

“親子の日”の特別企画として里の人気食べ物店が共同で開催する、親子参加の“大食い大会”の会場にやってきたボルト。だがこの催しには、参加者たちも知らない主催者側のとんでもない策略が隠されていて…。

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感想
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第95話 娘とイチャイチャ大作戦

あらすじ

“親子の日”のイベントでにぎわう里を1人で散策するボルト。その途中ボルトは、久しぶりに里に帰ってきた師匠のサスケと出会う。“親子の日”について聞いたサスケは、サラダと一緒に過ごすことにする。

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感想
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第96話 血と汗となみだ

あらすじ

第十五班のなみだは、大音量の“泣き声”で相手の聴覚を麻痺させたり、失神させる特別な術が使える。だが術をうまく制御できず、このままでは任務に支障を来たすと、なみだは“泣く”ことをやめると決意する。

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感想
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第97話 シカダイの決断

あらすじ

シカダイに一族の長老から、奈良一族の名を上げるために忍者を辞めて政治家になれとの話があった。戸惑うシカダイだが、長老から口うるさいことを言われている父・シカマルの立場も考え、この話を受け入れることに。

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感想
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第98話 呪われた森

あらすじ

“火の国”の外れの村で、村人が凶暴化した鳥に襲われる事件が起き、ボルトたち第七班とスミレたち第十五班が共同で調査任務に就くことに。だがボルトたちには、鳥たちの身に何が起きているのかわからず…。

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感想
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第99話 重吾と呪印(じゅいん)

あらすじ

村人たちの証言を頼りにたどり着いた場所で、ボルトとサラダは、以前サラダが大蛇丸の研究所で出会った重吾の姿を見つける。だが重吾は“呪印”の影響を受け凶暴なバケモノへと変貌し、襲いかかってくる。

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感想
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第100話 決められた道

あらすじ

原因不明のまま呪印の力に支配された鳥が次々と発見され、ボルトたち第七班は鳥類学者のトサカや、呪印の力を吸収することができる重吾と共に奔走していた。そんななか、鎮静剤が全て紛失する事件が起きる。

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感想
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第101話 重吾の援軍

あらすじ

呪印によって凶暴化した鳥たちのことを調べていた“川の国”の調査団に重吾が捕らえられてしまった。ボルトたちはこれ以上呪印の被害を増やさないためにも、重吾の力が必要だと訴えるが、取り合ってもらえず…。

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感想
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第102話 乱戦!!

あらすじ

呪印の力を利用する計画を、手分けして阻止することにしたボルトたち。ところが、重吾のもとに向かったボルトと水月がわなにはまりピンチに。一方、陽動作戦に出たサラダと香燐が敵と交戦し。苦戦を強いられる。

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感想
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第103話 渡りの季節

あらすじ

呪印の力を活性化する薬の影響に苦しむ重吾を助けたいボルトと水月だが、鎮静剤を盛られたせいで動くことができない。そんななか、渡り鳥の旅立ちの時が訪れ、呪印の力を宿した鳥たちが飛び立とうとしていた。

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感想
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第104話 小さな同居人

あらすじ

正体不明の宝石泥棒を捕まえる手伝いをすることになったボルトたち第七班。ところが追跡中、すんでのところで犯人を見失ってしまう。そのかわりに(?)目の前に現れた1匹の猫を、ミツキがしばらく飼うことに。

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感想
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第105話 心の傷口

あらすじ

ミツキが体の不調を訴え、大蛇丸の研究所にやってきた。大蛇丸とログは原因を探るためミツキから話を聞くことに。ミツキの話によると、以前は“夢”を見なかったのだが、最近よく“夢”を見るようになったそうで…。

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感想
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第106話 湯煙忍法帖・Sランク任務!!

あらすじ

木ノ葉丸の従妹・猿飛ミライが、先代である六代目火影カカシとその友人でライバルのガイを護衛して、温泉地をめぐることになった。慰安旅行に見せかけた重要な任務と推測したミツキは、功績を挙げようと張り切る。

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感想
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第107話 湯煙忍法帖・犬猫戦争!!

あらすじ

“火の国”と“湯の国”の国境付近にある温泉街にやってきたミライたちだが、任務中は温泉でゆっくりすることもできない。そんな折、この温泉街で“犬猫祭り”もしくは“猫犬祭り”と呼ばれる祭りが行われることに。

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感想
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第108話 湯煙忍法帖・幽霊旅館!!

あらすじ

ミライは宿まで荷物を届けてくれたガイの元教え子・テンテンと温泉で疲れを癒やしていた。ところが、ガイが「幽霊が出た!」と大騒ぎ。呆れるミライだが、カカシによるとおかしなできごとも起こっているらしく…。

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感想
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第109話 湯煙忍法帖・ポテチと大岩!!

あらすじ

任務中、母の供養のために温泉めぐりをしている少女・タツミと出会ったミライは、一緒に旅をすることに。そんな一行は“秘湯”と呼ばれる温泉がある村を訪れるが、肝心の“秘湯”は巨岩の下敷きになっていた。

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感想
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第110話 湯煙忍法帖・蘇り温泉!!

あらすじ

タツミが突然「“死者に会える温泉”がある」と言い出した。彼女の目的は母の供養ではなく、その温泉で亡くなった母にもう一度会うことだった。彼女に気持ちを突き動かされたミライは、その温泉に行くことにする。

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感想
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第111話 湯煙忍法帖・ミライの玉(ぎょく)!!

あらすじ

任務中、無断でタツミと宿を出たミライは、たどり着いた温泉で「亡くなった人に会いたい!」と願う少女たちに出会う。彼女たちと共に、“死者を蘇らせる術”を会得したという龍奇と対面するミライだが…。

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感想
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第112話 中忍昇格首脳会議

あらすじ

木ノ葉隠れの里の里長、火影として忙しい日々を送るナルトは、相談役のシカマルと共に中忍試験の結果の検討に悩んでいた。ひとりひとりが真剣に試験に取り組んでいたことを思うと、納得のいく結論にたどり着けず…。

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感想
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第113話 隊長の素質

あらすじ

シカダイを隊長に、ボルト、イワベエ、ワサビが臨時でチームを組むことに。4人に伝えられた任務は、「決まったわずかな時間しか咲かない珍しい“花”を摘んで持ち帰ること」。簡単な任務のはずだったが…。

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感想
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第114話 ゲマキ代理戦争!!

あらすじ

歴代の有名な“忍び”をモチーフにしたカードゲーム“激・忍絵巻”、通称“ゲマキ”のカード集めに躍起になっているボルトたち。そんななかボルトたちは、まだカード化されていない隠れた実力者の存在に気づく。

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感想
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第115話 第二十五班

あらすじ

フリージャーナリストのスケアに変装し、郵便局にやってきたカカシ。実はカカシは、郵便局の仕分けを手伝う任務についている“第二十五班”の様子を見にきたのだった。だが、班のチームワークはバラバラで…。

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感想
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第116話 木ノ葉丸とレモン

あらすじ

ある日、ボルトと木ノ葉丸は、何者かに追われていた若い女性・宵村レモンを助ける。観光のため木ノ葉隠れの里を訪れたというレモンから話を聞いたボルトと木ノ葉丸は、護衛も兼ねてレモンと里を散策することに。

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感想
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第117話 レモンの秘密

あらすじ

ボルトと木ノ葉丸が、先日出会った女性・レモンが住む村を訪れた。ところが、レモンは先日とは打って変わった様子。実はレモンは、“走馬”というバケモノから代々村を守ってきた一族の末裔で…。

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感想
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第118話 記憶を喰らうモノ

あらすじ

カンキツのことを調べていた木ノ葉丸が捕まり、木ノ葉隠れの里へ強制的に送り返されることに。木ノ葉丸と別行動を取っていたボルトは、何事もなかったようにカンキツがひとりでいるのを見て嫌な予感を覚え…。

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感想
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第119話 木ノ葉丸の忍道(にんどう)

あらすじ

木ノ葉丸が、“走馬”に奪われた記憶を取り戻したボルトと共に、再びレモンを救うために動きだす。ところが一足遅く、封印を解かれた“走馬”が復活を遂げる。ボルトと木ノ葉丸は何とかして止めようとするが…。

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感想
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第120話 サスケを目指して

あらすじ

中忍試験の折、サスケの弟子になったボルトだったが、留守がちでなかなか修行をつけてくれない師匠の帰りを待ちわびていた。そんな時、里にサスケから伝言が届く。こっそり内容を盗み聞きしたボルトは…。

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感想
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