2020年

テレビアニメ『かくしごと』無料動画情報

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ちょっと下品な漫画を描いているベテラン漫画家の後藤可久士。彼が何よりも優先するのは、小学4年生の愛娘・姫のこと。そんな親バカな可久士が姫に知られたくない「かくしごと」は、自分が漫画家だということ。日々、自分の仕事を隠し通そうと奮闘するが…?

出典:U-NEXT

20代女性
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20代男性
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20代女性
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20代男性
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20代女性
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30代男性
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作品情報

見どころ

自身が漫画家であるということを娘にひた隠しにする父・可久士が、あらゆる状況で「隠し事」をする姿に爆笑必至!時折入るちょっぴりシリアスなドラマも見どころ。

キャスト

  • 後藤可久士:神谷浩史
  • 後藤姫:高橋李依
  • 十丸院五月:花江夏樹
  • 志治仰:八代拓
  • 墨田羅砂:安野希世乃
  • 筧亜美:佐倉綾音
  • 芥子駆:村瀬歩
  • 六條一子:内田真礼
  • ナディラ:加藤英美里
  • マリオ:浪川大輔

スタッフ

  • 監督:村野佑太
  • 原作:久米田康治
  • アニメーション制作:亜細亜堂
  • キャラクターデザイン:山本周平
  • 音楽:橋本由香利
  • 総作画監督:西岡夕樹、遠藤江美子、山本周平

視聴者の感想

第1話 「かくしごと」「ねがいごと」

あらすじ

ちょっと下品な漫画を連載中の後藤可久士は、娘・姫にばれるのを恐れ、漫画家であることを隠し続けていた。ある日、連載する「週刊少年マンガジン」の新しい担当編集者・十丸院五月が間違って自宅を訪問し…。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
久米田康治さんが原作の「かくしごと」がついに2020年4月2日よりTOKYO MAX他にて放送された。父と娘、二人だけの生活。父の可久士は一見普通のサラリーマンに見えるが、実は下ネタを描く漫画家だった。娘の姫には秘密にしている。何故そこまで隠したがるのかは私には分からないが、どうやら自分が漫画家、しかも下ネタ系を描いていることがバレてしまったら姫ちゃんが学校でいじめに会うのではないかと心配しているらしい。一見ここまで普通の日常ほのぼのアニメかと思ったが最後まで見るとあれ?と考察される場面もあったのでもしかしたらタイトルの「かくしごと」には別の意味合いの言葉も含まれているのかもしれない。そこは流石久米田先生だと思った。とても面白い作品なので是非一度観てもらいたい。
30代男性
30代男性
私がアニメ「かくしごと」の1話を視聴した感想は、ギャグとシリアスの2構成が絶妙に合わさった展開がとても印象に残りました。
今作は8割ギャグ2割シリアス、漫画家の主人公は自分の作品が下ネタ要素があるので愛娘には自分の職業を偽って生活するストーリーですが、ギャグパートはまるで原作者の「久米田康治」氏の実体験の様な業界人にしかわからない細かいネタが多く漫画家の苦悩や仕事に対する小ネタがギャグ要素多めでとても面白いです。
シリアスなシーンは主人公「後藤 可久士」の娘「後藤 姫」が18歳で登場、本編から数年後の設定で可久士のある出来事でとある「かくしごと」の事実に辿り着こうとしますが、短いシーンでも視聴側が胸を締め付けられとても物悲しく印象に残りました。
や漫画あるある要素のギャグパート、展開が気になる18歳の姫の心情と可久士の現在、ギャグとシリアルが上手に融合した良作だと思います。
30代男性
30代男性
隠し事と描く仕事をひっかけたタイトルが秀逸だと思いました。漫画家の主人公がちょっと下品な漫画を描いていて、その事を自分の娘に知られないように色々と画策しているシーンは完全にギャグシーンでちょっとシュールでもありました。この主人公も過去に何かがあったらしくて、たびたび過去の事を回想するシーンがありますが、何かとても重い過去がありそうでここから先の展開で語られる事になりそうです。このアニメは全体的にはギャグアニメと展開していて、所々に漫画家のあるあるネタを入れて来るところが面白いと思いました。多分この辺りのネタはこのアニメの原作者の漫画家の実際に経験した事をネタにしていると思うので結構、リアリティーがあって漫画家という職業の裏側を垣間見れたような気がしました。
40代男性
40代男性
「化物語」や「夏目友人帳」に出演している神谷浩史さんが主人公の声を担当するということで、気になって見てみましたが、最高の出来栄えだと思いました。
神谷さんも、いつもの感じで安定感があると思いました。
そして、かくしごとが書く仕事というのは、よく考えたなと思い、実に面白いと思いました。
しかし、かくしは自分の仕事を隠さないといけないというのは、正直辛いだろうと思いました。
下ネタ漫画を書く漫画というのは、確かに恥ずかしいとは思いますが、隠す為の努力が凄まじいので可哀想だと思いました。
かくしの感じからすると、下ネタを書いている漫画家のようには見えないと思いました。
そして、姫ちゃんは本当に可愛いので、かくしが必死になるのもわかる気がします。

第2話 「ビーサンとB4」「おかない かかない しあげない」

あらすじ

姫は臨海学校へ出かけるが、砂浜で遊ぶ姫の姿をバルコニーから眺める男がいた。娘が海でトラブルに巻き込まれるのではと心配し過ぎた可久士が、知り合いに別荘を借り、アシスタントを引き連れてやってきたのだった。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
姫ちゃんが臨海学校に行くということになり、心配になった可久士はそれに付いて行ってしまう話と何か悪事をしているのではないかという噂が入り公安警察が職場へ。注目するのは後半の最初に出て来た夏祭りで姫ちゃんが来ていた浴衣。姫ちゃんが手縫いの浴衣だと知りパパが縫ってくれた物だと信じているが、実際は違うのだと私はそこで確信した。タンスの中に箱がありその中に10歳箱というものがあった。箱は8〜16歳まであり、きっと母が姫ちゃんのために残してくれた物だろう。複雑な顔を浮かべる可久士。一体彼は何を思ったのだろうか。最後に鍵を持った姫ちゃんが鎌倉へ行き、タンスの中を見たら箱の続きが…ここで第2話は終了となるが箱の秘密が気になってしょうがない。箱が続いたのであれば可久士はもう既にこの世から…とも思ってしまうモヤモヤとした回だった。
30代男性
30代男性
「かくしごと」2話を視聴した感想は、原稿の締め切りや作品の海賊品の小ネタが勉強になり、主人公「可久士」の娘の「姫」に対する過保護な行動が印象に残りました。
このアニメは短編の話で構成されていて、パートAとBパートで分かれていて気軽に視聴できるのもいいです。
作品制作がメインの人なら誰でも共感できる「締め切り」漫画家の「可久士」やアシスタント達も死んだ魚のような眼をしながら身の回りの整理をする姿は印象的でした。
前半は臨海学校に行く「姫」の為に「可久士」がアシスタントを騙してまで「姫」の所に行く過保護さが良くわかりました。後半は姫と屋台に遊びに行きますが、まさか自分の作品のキャラが海賊品で発売、商品回収後と最後の警察介入、オチもよかったです。
40代男性
40代男性
今回もギャグシーンのオンパレードという感じで、面白いストーリーだったと思いました。そしてやはり、かくしは漫画家ということを隠すのに必死だなと思いました。そして、親ばかだなと思いました。姫ちゃんの為にヘラクレスオオカブトを用意したり、インドの本格的なカレーを用意したりと、やることが度を越えていて本当に凄まじいと思いました。それと、姫ちゃんにお母さんがいないことを知らない同級生は、悪気はないとは思いますが、心に刺さることを平気で言うので残酷だなと思いました。そして、最後のかくしたちが警察の捜査を受けるシーンが最高だと思いました。怪しい証拠が揃いすぎているので、我慢できなくなって、最後に自供するというのは意外とあるのかなと思いました。ちなみに警察に見せた証拠品のかくしの姿は警察からすると衝撃的すぎると思います。

第3話 「やりくりサーカス」「漫画の実情と筋肉」

あらすじ

ゴトープロのアシスタントたちがけがをしてしまい、可久士の原稿が危うくなる。十丸院は新アシスタント・阿藤勇馬を紹介するが、可久士は「あの十丸院がまともな新人を紹介するとは思えない」といぶかしがる。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
話は、箱の続きから入る。鎌倉のお家のタンスから箱を見て中目黒のお家とそっくりなことと間取りも一緒なのだと気づく。姫ちゃんのお友達がお家に遊びに来て、反応を見て貧乏なのではと勘違いしてしまう。しかし実際はそうでもなく普通のサラーリマンよりかは稼ぎも良い方だと可久士は思っている。確かに家政婦も雇っているので貧乏ではないはずだ。後半に入り、どうやら姫ちゃんの運動会があるらしい。姫ちゃんのためにお弁当を作ることになった。料理教室に通い完璧なお弁当を作って当日を迎えたのだが、天然タラシの可久士は4人もの女性に勘違いをさせてしまい何故か来て一緒にお弁当を食べることに…それを見た姫ちゃんは複雑な顔を浮かべる。本当はお父さんと二人でお弁当を食べたかったらしく、そこがまた健気で可愛く感じられた。
30代男性
30代男性
「かくしごと」3話を視聴した感想は、序盤18歳の「姫」が鎌倉の家で過去に住んでいた自分の家を思い出すシーンは印象的、「可久士」の現在が気になる展開です。
前半はアシスタントが骨折や火傷など仕事ができない状態に、この状態でツッコミ所満載ですが、急遽別のアシスタントを追加、その人物が仕事ができてあっという間にプロに、「可久士」の扱いが面白かったです。
劇中手書きで漫画を描く「可久士」ですが、このシーンも作者の久米田先生の実体験みたく新鮮で、背景を頼んだ人物が海外の人だったのが災いしたオチが面白かったです。
後半は「姫」の運動会、体を鍛える「可久士」はレアです。
後半パートで沢山の女性が登場「可久士」が異性にモテる事が判明、個人的に家事代行の「ナディラ」さんが可愛かったです。
40代男性
40代男性
後藤のチームが揃いも揃って怪我をするというのは、実際には困りますが、本当に似た者同士が揃っているような気がしました。そして、今回は姫ちゃんが家が貧乏だと思い節約するというストーリーでしたが、その姿が健気で可愛いと思いました。しかし、クーラーをつけずに暑さを凌ぐために床に寝転がっているというのはやりすぎだなと思いました。かくしが心配する気持ちもよくわかると思いました。それにしても、かくしが姫ちゃんに仕事を隠しているので、貧乏だと思う気持ちもわかりますが、少しやりすぎ感じもしました。それと、かくしは本当はいくらぐらい稼いでいるのだろうと思いました。そして、やはり子供は無意識で酷いことを言うので、残酷だなと思いました。

第4話 「ノルマエ・ナマエ」「コマ割りスケッチ」

あらすじ

ある日、可久士の美容室の会員カードを見た芥子駆は、「後藤和士」の文字に「可久士はペンネームだったんですね」と尋ねる。すると、可久士は「世間では後藤和士で通っており、本名が可久士だ」と告げる。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
中目黒の箱の続きから入る。箱はお母さんが残した箱であり、中身にはその年に必要なものが入っていた。鎌倉にはその箱の続きがあった。続きは父が残したもの?と姫ちゃんは思った。ここで未来編は終了。話の本題へと進む…姫ちゃんにお父さんって絵は描かないのと言われ、可久士は普通の人より上手いといってしまう。どうやら漫画家とのプライドとバレたくないとい気持ちが葛藤して出てきた言葉らしい。絵画教室に通い、姫ちゃんと動物園に行ってスケッチをする事になった。ライオンを描きたかった姫ちゃん。なかなか出てこないことに諦めてライオンから見た自分達を描くことにした。それを見た可久士は昔3人で来たことがあると思い出す。最後にあの絵あいつ視点だったのかな?と一言、え?あいつって誰?と思ってしまった。きっと母親なのだろう、またひとつ謎が増えた気がする…
30代男性
30代男性
「かくしごと」4話の感想は、漫画家には不可欠なペンネームと動物園でのスケッチシーンが印象に残りました。
前半パートで「可久士」が本命で漫画家をしていると判明、それが原因で身分証には「和士」と記入するなど「姫」に漫画家だと絶対にバレたくないのがわかります。
その後「姫」の通う学校で流行っている姓名占いをしてもらい友人と偽り「和士」で占いますがオチが面白かったです。
十丸院がナディラに一目ぼれするシーンもあり今後が気になる展開でした。
後半パートは「姫」が学校の課題で風景をスケッチしますが漫画家の「可久士」が姫に尊敬されたい願望で背景の練習をしますが背景はアシスタントの仕事なんだと初めて認識しました。
動物園のシーンはとある動物をスケッチするシーンで「姫」の機転が意外性があり良かったです。
40代男性
40代男性
まずは、かくしが日常で後藤和士と名乗っているというのは、いかりや長介さんの本名がいかりや長一というのと似ている感じがして面白いと思いました。そして、姫ちゃんはかくしのことを漫画家だとは知らないので、姓名占いでかくしのことを芸術運がないと平気で言うのは当然だとは思いますが、可哀想だと思いました。そして、キラキラネームの件では先生も大変だなと思いました。そして、タイツが犬の名前というのも面白いと思いました。犬でも嫌だと思いました。また、変な占い師の件も最高に面白いと思いました。そして、かくしは一子のことを勘違いさせるので思わせぶりだと思いますが、一子の勘違いも甚だしく、生徒の勘違いも凄まじいと思いました。

第5話 「それでも鉢は廻ってくる」「泊めたねっ!」

あらすじ

十丸院から漫画新人賞の審査員を頼まれた可久士。1度は断るが、姫から「嫌な当番も誰かがやらないと、社会が回っていかない」と先生に教わったことを説かれ、態度を一変させる。後日、大量のダンボール箱が届き…。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
新人賞の審査員に任された可久士だが、十丸院によって最終的に台無しになるお話と急なお仕事に呼ばれ、泊まり込みで漫画を描くことになった可久士。私が注目するのは後半のお話。校了が通らず、一夜漬けで漫画を完成しなくてはならないため姫ちゃんが一人でお留守番しているのが心配でしょうがない様子の可久士。一人できっと泣いていると思っているが、女子高生とナディラさんも朝まで一緒にいたのでそうでもなかった。やはり思い込みの激しい可久士だなと再確認させられた場面でもあった。その夜、姫ちゃんから金メダルを貰った可久士。記念に日付まで書いた。ここでまた、母が残した箱の続きが始まる。違和感を感じた姫ちゃんは17歳の7の癖字でお父さんが残してくれたのだと気づく。少しずつ真相が解かれていくのが面白く、次回のお話が待ち遠しい…
30代男性
30代男性
「かくしごと」5話を視聴した感想は、審査する側の苦労や原稿の修正で缶詰状態になる「可久士」達が印象に残りました。
前半の新人漫画を審査するシーンは応募した漫画家の将来を左右する言葉が印象的「十丸院」のア〇ゾンのようなダンボールの梱包と量が笑えました。
「可久士」が編集部の人達に迷惑で担当したくない漫画家だと「十丸院」に言われていましたが今までの言動を見て視聴する側の私も充分納得してしまいました。
後半の話は原稿の修正、ホテルで缶詰め状態でアシスタント達と作業しますが「可久士」とアシスタント達のやり取りが可愛く全員バスローブ姿がシュールでした。
お留守番をしている「姫」も「ナディラ」や「奈留」など女性キャラが「可久士」の家で一緒にお留守番したりと華が合って良いシーンだと思いました。
40代男性
40代男性
大量のダンボールを送りつけて、ひと箱に原稿一つを入れたり、勝手にかくしのコメントに脚色したりするということで、変わらず十丸院はKYで使えないと思いました。しかも、かくしのことをローテクだと思い過ぎていて、馬鹿にしすぎていると思います。そして、ナディアに恋をしたりと公私混同している感じで最低だと思いました。行動も怪しすぎるので、不審者と間違われるのも当然だと思いました。そして、後藤プロのメンバーがホテルに缶詰されて盛り上がる感じが、本当に仲が良いと思いました。また、墨田羅砂さんは本当に可愛くて良いと思いました。バスローブパーティーでのバスローブ姿も可愛いと思いました。かくしのことが羨ましいと思いました。

第6話 「スクールランドセル」

あらすじ

後藤家の玄関に「だてなおとより」というメモが添えられた新品のランドセルが置かれている。姫はふたつのランドセルを背負い、可久士は写真を撮る。そして、「だてなおとより」のランドセルを押し入れにしまい…。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
いきなり「だてなおとさんより」ランドセルが送られて来るシーンから入る。可久士は気に入らないが姫ちゃんは喜んでいる模様。もしや送られた本人を彼は知っているのではないだろうか…そんな可久士は優しい人物になろうと仕事を受けすぎたために、姫ちゃんとお出かけする日とサイン会が被ってしまった。しかし、なんとかサイン会を切り上げることが出来、事なきを得たのだった。また今回、度々黒い車に乗った人物が可久士と話している場面がチラホラ見える。私から予想すると重要人物に繋がる人なのかもしれない。憩中終了後、サイン会場に戻ろうとした時一枚の絵画広告を見て可久士は「うちにあるからこんど見してあげる」と意味深的な事言っていたので漫画家になろうとしたきっかけでもあるのかなと思ってしまった。
30代男性
30代男性
「かくしごと」6話を視聴した感想は、謎の「だてなおと」の存在とサイン会が印象に残りました。
序盤のシーンで「姫」に新品の鞄が届けられますが、アシスタントの反応をみると結構意味深「だてなおと」の正体はこの回で分かりますが声優さんに注目して頂きたいです。
印象的だったのが子供にランドセルを与えるのは「権利」と言う「可久士」に驚き、その流れで「漫画を描かせて頂いてる」くだりも面白かったです。
後半パートは「姫」と約束していた子供が就業体験できるアミューズメントとサイン会を併用しますが「姫」が色々なコスチュームを着るので可愛かったです。
サイン会も書店員さんの配慮で「サクラ」を用意、自身の人気のことでワガママを言う「可久士」が面倒くさいキャラですが面白かったです。
40代男性
40代男性
まずは、姫ちゃんに毎年ランドセルを送ってくる姫ちゃんの母親の父親のダテナオトは何を考えているのだろうと思いました。違うものを送って上げれば良いのになと思いました。「キンタマシマシ」という漫画を書いている男に娘と結婚させたくないというダテの言うことも一理あるとは思いますが、やり方が悪いと思いました。そして、かくしが色々な感謝の気持ちをありがたく思い、キャラ変したのは面白いと思いました。そして、サイン会まで引き受けてしまい後悔するのは毎度のことだなという感じがします。また、そういう日に限って姫ちゃんとの約束があるというのも、お約束な感じがしました。そして、サイン会の件で自信をなくしているかくしは意外と小心者なんだと思いました。

第7話 「いぬほしき」「母子を継ぐ者」

あらすじ

「子犬の飼い主募集」のチラシを持ってきて、可久士にお願いする姫。悩む可久士は、公園でイヌを連れた一子先生と出会う。「ひとりでいることが多かったから、この子には救われた」と、先生は愛犬を優しく撫でる

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
今回は犬を飼うお話がメイン。姫ちゃんは犬が欲しくて可久士に頼むがなかなか許可を貰えない。里親募集に電話しても既に募集は終了。途方にくれていた可久士は黒い車に乗った人物から子犬を授かることになる。さらにピアノも送られて来たのである。何故ピアノなのかはまだ不明だが、もしかしたら姫ちゃんのお母さんと繋がりがあるのかもしれない。音楽家だった可能性もなくもない…最後のシーンで未来編に飛ぶが、姫ちゃんのお友達が心配そうに見守る中、一子先生が登場、いつもと違う先生に皆戸惑うが先生が最後に一言「いいニュースと悪いニュースのひとつずつ」と呟いて終了。果たして次回のお話でその秘密が解き明かされるのか否か気になる展開のままお預けを食らうことに…
30代男性
30代男性
「かくしごと」7話を視聴した感想は、新しい家族と漫画家とアシスタントの絵柄が良かったです。
「可久士」と「姫」がペットに犬を飼う相談をしますが、犬の事を沢山勉強した「姫」が健気で可愛いです。
「犬の十戒」を無理やり漫画に結び付けるの所はツッコミ所が多く、「可久士」の名言は全ての漫画家に響くと思います。
その後は「一子」やアシスタント達とのやり取り、募集していた里親が決まってしまいガッカリする「姫」を思い家を飛び出した時に鞄を送った「だてなおと」と再会、気になる伏線がありましたが、無事に犬をお迎えできたシーンは感動、鳴き声に注目して頂きたいです。
後半は漫画家とアシスタントの絵柄が似てしまうシーンを上手く説明しているので勉強になりました。
その他は、「姫」の母親の話や「だてなおと」がピアノの送ってきたりと物語の伏線回収に向かい始めます。
18歳の姫のシーンも成長した同級生達の登場、雰囲気の変わった「一子」の意味深な発言、物語が加速していくと思いました。
40代男性
40代男性
犬を飼うという件で、狙っていた犬が先に買われてしまい飼えなくなくなるなど、色々とありましたが、結局はダテナオトが犬をくれるという感じで、最近はダテナオト様々だと思いました。しかし、どこで情報を手に入れているのかは謎です。しかし、犬とセットとは言っても、ピアノまで送ってくるのは非常識だと思いました。そして、犬の鳴き声が微妙な感じだとは思いますが、姫ちゃんが喜んでいるので良かったと思いました。それと、犬を散歩している格好を漫画だと勘違いする人は中々いないので、かくしは自意識過剰だと思います。また、犬しか見てなくて、飼い主を見ていないというのはあるあるだと思いました。そして、犬がこないと知って悲しむ後藤プロのメンバーは、本当に仲が良くて、微笑ましい職場だと思いました。

第8話 「おれたちの下描き」「残念記念組」

あらすじ

子犬の名前がまだ決まらない。ひとまず姫は「ゴル(仮)」とするが、いよいよ区役所で本名を付けることに。迷い続ける姫だったが、窓口係のある一言で決める。姫は笑顔で「最初から名前は付いてた!」と言うが…。

出典:U-NEXT

感想
20代女性
20代女性
前回の一子先生が言っていた「いいニュースと悪いニュースのひとつずつ」の話が聞けるかと思ったが、残念、今回はその話はないらしい。未来シーンでは姫ちゃん視点に入る。鎌倉のお家は本来3人で住む予定だったお家に気づく。だから、中目黒にも同じ家を建てたのだろうか?今回は、家族に関連するお話が多かった。飼っていた犬の名前も後藤ロクに決定。ここで一つ気になるシーンがある。可久士がまだ幼い姫ちゃんを抱え大人数の中にいて一人の老人が筆文字で「姫」と書いて盛大な拍手を受ける場面。もしやいいところのお嬢様?と捉えることも出来た場面。謎が謎を呼ぶみたいに次から次へと湧いて出てくる。一つずつ解けていくにはどうやら時間がかかりそうだ。それはさておき気づいたら8話目。そろそろクライマックスに入るのかもしれない…
30代男性
30代男性
「かくしごと」8話を視聴した感想、犬の命名と下書後のペン入れシーンが印象に残りました。
犬の名前を決める時にしっかり「姫」に決めさせる「可久士」が父親らしく良かったです。
執筆中「可久士」が「ペン入れが下書きを超えれない」と発言、劇中「可久士」が下書きを載せた作者の事を語っていますが、有名で私も下書きを見たことがありますが、確かに下書きのほうがキャラの迫力がありました。
珍しく「十丸院」と意見が合う「可久士」でしたがオチがスピーディーで良かったです。
その後「十丸院」から雑誌が創刊38周年を祝う宣言をしていますが、中途半端な節目を祝う風習が色々な作品に当てはまっていて笑えました。
しかも「可久士」が執筆中の作品が100回記念なのにかかわらず担当の「十丸院」の冷めた態度が笑えました。
40代男性
40代男性
今回もギャグ満載のストーリーで、とても面白かったと思います。そして、十丸院は遂に羅砂までもをイラつかせるようになったのだなと思いました。羅砂がブチギレるシーンというのも、想像はつきませんが、ギャップがあると思うので、いつかは見てみたいと思います。かくしと十丸院が意気投合するというものあり、それは、珍しかったと思いますが、雑な編集者だと思いました。そして、姫ちゃんがご登録というのを勘違いをして、後藤ロクという名前にするというのは可愛いと思いました。それと、確かに最初のイメージは強いので、それを越えるのは難しいと思いました。ミュージシャンもデモを越えられないとよく言ってるのを見るので、大変だと思いました。そして、姫ちゃんは本当に優しい子だと思いました。まさに、救世主だと思います。

第9話 「師走は君の嘘」

あらすじ

時は12月、漫画家にとって試練の「年末進行」がやってきた。編集部が年末年始を休むために、締め切りが前倒しになる厳しい期間だ。だが、出版社の年末パーティを楽しみたいゴトープロの面々は、やる気十分で…。

出典:U-NEXT

感想
40代男性
40代男性
クリスマスツリーを飾っている姫ちゃんは、可愛すぎて、本当に天使みたいだなと思いました。そして、かくしは漫画の中でクリスマスを終わらせていて、漫画家は漫画の中で生きているんだなという感じがしました。パーティーの件では、またもや十丸院が暴走しまくりっぱなしという感じで、本当にトラブルメーカーで、どうしようもないと思いました。十丸院と勘違いされて、編集者にボコボコにされてしまったかくしが本当に可哀想だと思いました。それにしても、有名なはずなのに、そうでもないのかなという感じがしました。そして、毎回姫ちゃんが成長した姿が最後に描かれていますが、かくしはどうなってしまったのだろうと思います。売れなくなって蒸発したのか、死んでしまったのかが気になります。