2007年

テレビアニメ『NARUTO-ナルト- 疾風伝(2期)』無料動画情報

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NARUTO-ナルト- 疾風伝の見逃し動画無料視聴

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自来也との修業の旅を終えて久し振りに里に戻ったナルトを待っていたのは、医療忍者として頼もしく成長したサクラと相変わらずのカカシ。そして成長を遂げたかつての仲間達だった。しかし再会の喜びもつかの間、木ノ葉に衝撃の報せが入る。

出典:U-NEXT

20代女性
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作品情報

話数:全500話

放送:2007年冬

見どころ

ナルト・サスケ・サクラのカカシ班の3人の物語はもちろんのこと、シカマルやヒナタたち前作にも登場した仲間たちの成長や活躍も描かれた、壮大な展開をする第二部!

キャスト

  • うずまきナルト:竹内順子
  • 春野サクラ:中村千絵
  • はたけカカシ:井上和彦
  • 自来也:大塚芳忠
  • 五代目火影・綱手:勝生真沙子
  • シズネ:根本圭子
  • 奈良シカマル:森久保祥太郎
  • うみのイルカ:関俊彦
  • エビス:飛田展男
  • 神月イズモ:坪井智浩

スタッフ

  • 監督:伊達勇登、コバヤシオサム、今千秋、渡部穏寛、むらた雅彦
  • 原作:岸本斉史
  • アニメーション制作:studioぴえろ
  • キャラクターデザイン:西尾鉄也、鈴木博文
  • 音楽:高梨康治、刃-yaiba-、増田俊郎、六三四プロジェクト

#221 帰郷

あらすじ

木ノ葉隠れの里では、木ノ葉丸軍団がDランク任務にいそしんでいた。そんな折、木ノ葉の門をくぐる人影が…。自来也との長き旅を終え、大きく成長したナルトだった!!

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#222 暁、始動

あらすじ

ナルトは修業の成果を見せるためにサクラとタッグを組み、かつて行ったサバイバル演習でカカシに挑むことになる。一方、砂隠れの里では風影となった我愛羅の近くで不審な動きが起こる。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#223 修業の成果

あらすじ

白熱するナルトたちのサバイバル演習。術の連係にキレを増したナルトに、サクラも綱手直伝の技を駆使してカカシを追い込んでいく。その頃、砂隠れの里では“暁”のデイダラが極秘潜入を開始し…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#224 砂の人柱力

あらすじ

いち早くデイダラの存在に気づいた我愛羅によって開かれる戦端。巨鳥に乗るデイダラと砂に乗る我愛羅の空中戦が展開される。一方、木ノ葉ではナルトたちのサバイバル演習が続いていた。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#225 風影として…!

あらすじ

カカシとの勝負に勝ち、自分たちの成長を証明してみせたナルトとサクラ。一方、砂の里では我愛羅とデイダラの激しい戦闘が続いていた。戦況を見守るバキは、守鶴が発現した場合を考え警戒する。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#226 ノルマクリアー

あらすじ

デイダラの起爆粘土から里を守るため、チャクラを総動員して巨大な砂の盾を完成させる我愛羅。辛くも里を救うが、生じた隙から絶対防御を逆手に取られ、次々とデイダラの罠に絡め取られていく。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#227 疾走れカンクロウ

あらすじ

力尽きた我愛羅を連れ去るデイダラ。カンクロウはバキの制止を振り切り、追跡を開始する。しかし追っ手がかかることは“暁”の想定内。巧妙に仕掛けたトラップで砂の追っ手を脱落させていく。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#228 出撃、カカシ班

あらすじ

砂隠れの里から風影誘拐の報せが木ノ葉に届く。一刻を争うと判断した綱手は、早速カカシ班を砂に向かわせる。一方、“暁”との戦端を開くカンクロウ。しかし傀儡の仕込みを次々と読まれ苦境に…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#229 人柱力の涙

あらすじ

砂隠れの里へ先を急ぐナルトを諌めるカカシだが、ナルトは我愛羅の身を案じ、“暁”に対する激しい怒りを爆発させる。一方、瀕死の状態で回収されるカンクロウ。早速治療が施されるが…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#230 封印術・幻龍九封尽

あらすじ

一刻を争うカンクロウの病状。それは毒の専門であるチヨバアの手にすら余る代物だった。一縷の望みは綱手より遣わされた木ノ葉の援軍のみ。しかし肝心のナルトたちは、砂嵐に行く手を阻まれ…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#231 医療忍者の弟子

あらすじ

危篤状態のカンクロウに完璧な処置を施していくサクラ。仇敵である木ノ葉に不信感を募らせていたチヨバアだが、砂の危機に直弟子を遣わす綱手の心遣いとサクラの懸命な治療に心を打たれ…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#232 隠居ババアの決意

あらすじ

“暁”のアジトを突き止め、直ちに発とうとするカカシ班。里の警備を命じられたテマリに代わって同行の名乗りをあげたのはチヨバアだった。一方、パックンは砂へ向かうガイ班の元に辿りつき…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#233 因縁あいまみえる

あらすじ

因縁の相手、うちはイタチと遭遇したカカシ班。イタチを一手に引き受けんとするカカシはナルトに後方の援護を要請する。一方、同じく因縁の相手、干柿鬼鮫との戦闘に突入するガイ班。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#234 ナルトの成長

あらすじ

教え子を水牢の術に捕らえられ、失策を悔いるガイは、愛用のヌンチャクで鬼鮫に挑む。超体術VS怪力の激しい肉弾戦。テンテンが酸素不足の限界を迎える中、ついにガイは禁断の奥義の準備に入る。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#235 隠し玉 名付けて…!

あらすじ

窮地に陥るナルトを救ったのは、チヨとサクラだった。すかさず反撃に転じるカカシ。ついにナルトと協力してイタチを仕留めるのだった。一方、鬼鮫相手に苦戦を強いられていたガイだが…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#236 人柱力の秘密

あらすじ

鬼鮫とイタチは「象転の術」によって姿と能力を模された別人だった。これを時間稼ぎと読むチヨバアとカカシは、“暁”は我愛羅から尾獣を引き剥がしにかかっていると推測し、焦りをにじませる。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#237 我愛羅死す!

あらすじ

ナルトの我愛羅への入れ込みようを不思議がるチヨバアに、カカシはナルトが人柱力であることを説明する。その頃、“暁”による「封印術・幻龍九封尽」は完成の時を迎えていた。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#238 突入!ボタンフックエントリー

あらすじ

“暁”のアジトにたどり着いたカカシ班とガイ班。侵入を試みるも、結界に行く手を阻まれる。結界解除の方法は、仕掛けられた五枚の札を同時に剥がすことのみ。ネジの白眼で札を探り出し…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#239 罠作動!ガイ班の敵

あらすじ

結界解除の際のトラップにより、おのれの写し身との戦いを余儀なくされるガイ班。各自の能力をもコピーする精巧な偽物に苦戦する。一方、我愛羅を攫ってアジトを飛び出すデイダラを追うナルト。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#240 ヒルコVS二人の女忍者

あらすじ

ついに対決の時を迎える祖母と孫。あらわになったサソリ異形におののくサクラに、チヨバアは傀儡「ヒルコ」の説明をする。中にいるサソリ本体を倒すにはまずヒルコを破壊せねばならない。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#241 サソリの素顔

あらすじ

ヒルコからサソリを引きずり出すことに成功したチヨバアとサクラ。しかし驚いたことにサソリは20年前と変わらぬ風貌をしていた。次いでサソリが引き出した第二の傀儡の姿にさらに驚嘆する。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#242 チヨの奥の手

あらすじ

「自らが傷ついても必ずサソリを捕まえ、大蛇丸のことを吐かせる」と宣言するサクラの猛々しい覚悟はチヨバアの心に大きく響く。サクラを守るため、チヨバアは因縁の傀儡を口寄せする。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#243 「父」と「母」

あらすじ

チャクラを磁力に変えるという特殊能力を持つ3代目風影の人傀儡を前に、チヨバアはサクラに退避を促す。だがときすでに遅くサソリの猛攻撃が開始する。そんな中、サクラはひとつの決断をする。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#244 三代目風影

あらすじ

3代目風影の砂鉄攻撃を怪力で押し返すサクラ。攻撃パターンを見切り始めていた。このままでは時間を食うと判断したサソリは、チャクラ消費を覚悟で広域で標的を捉える「砂鉄界法」を繰り出す。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#245 生と死の三分間

あらすじ

隠し玉の解毒薬にて3代目風影を破壊したサクラ。驚愕のチヨバアにサクラは解毒薬の説明をする。解毒効果が持続する時間は約3分。チヨバアとサクラは制限時間内にサソリを倒そうと決意する。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#246 十機VS百機

あらすじ

なんとか制限時間内に倒したものの、傀儡であるサソリは再び蘇ってしまう。チヨバアは己で禁じていたカラクリ「白秘儀・十機近松の集」を口寄せ、サソリは「赤秘儀・百機の操演」の構えに入る。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#247 叶わぬ夢

あらすじ

身を挺して自分の危機を救ったサクラのため、同じく毒に侵されたチヨバアは最後の解毒薬を使った。互いを思いやるくノ一たちの行動をせせら笑うサソリがチヨバアにとどめを刺そうとした瞬間…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#248 蘇る獣たち

あらすじ

未だガイ班の戦闘は続いていた。時間とともに疲労の色を見せる本体とは逆に、動きをキープし続ける偽者。一方、デイダラを追うナルトたち。激しい追走の中でもカカシの新術の準備は着々と進み…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#249 カカシ開眼!

あらすじ

ついに発動するカカシの「万華鏡写輪眼」。その術は瞳に捕らえられた空間を別の空間に転送してしまう脅威の瞳術だった。術を食らったデイダラの隙をつき、我愛羅奪還に成功するナルトだが…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#250 瞬間の美学

あらすじ

怒りに己を失い九尾に支配されゆくナルト。自来也の忠告を受けていたカカシは、すんでのところで九尾の暴走を抑える。サクラたちが合流したことでサソリの敗北を知るデイダラだが…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#251 継がれゆくもの

あらすじ

ナルトの力を借り、我愛羅に転生忍術を施すチヨバア。術の代償を知るサクラは涙をにじませるが、チヨバアはしっかりとした言葉で若き忍たちに未来を託す。やがて我愛羅が目を覚まして…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#252 風影の帰還

あらすじ

我愛羅とともに砂隠れに凱旋するナルトたち。しかし情報を報告するため、直ぐに木ノ葉に戻る必要があった。一方、森はずれの荒野では“暁”のゼツと手下トビの前に満身創痍のデイダラが現れる。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#253 新たなる目標(ターゲット)

あらすじ

木ノ葉に帰還するナルトたち。万華鏡写輪眼のダメージが抜け切らないカカシは1週間の安静を言いつけられる。大蛇丸の部下との接触の機会は4日後と迫っていた。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#254 結成! 新カカシ班

あらすじ

「人柱力であるナルトを“暁”絡みの任務につけるべきではない」と主張する、里のご意見番、ホムラとコハル。今後ナルトへの監視と護衛を強化すべきという提案を断る綱手だが…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#255 画蛇添足(がだてんそく)

あらすじ

先の襲撃はサイによる力試しだったことを知り憤るナルト。カカシ班に険悪なムードが漂い始める。一方、カカシの病室。自来也は過去のナルトの暴走の様子を報告し、ヤマトに注意を喚起する。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#256 偽りの笑顔

あらすじ

天地橋を目指す新カカシ班。「サイはサスケ不在の間の穴埋め」と考え、あくまで班員として認めようとしないナルトに対し、サイがサスケを侮蔑したことから対立はついに決定的になる。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#257 「無題」

あらすじ

天地橋への道のりを急ぐナルトたち。あくまで「サソリのスパイの拘束」を目的とする今回の任務の難しさを知るヤマトは、万一戦闘に突入した場合に備え、作戦中は2人1組で動くことを提案する。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#258 模擬戦闘訓練(シミュレーション)

あらすじ

天地橋での本番を前に、チームプレイのシミュレーションを行うカカシ班。サイはナルトを見捨てることで任務を成功させる。噛みつくナルトだが、逆に戦闘力の低さを指摘される羽目に。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#259 天地橋

あらすじ

スパイ拘束の日。かねてからの作戦通り、サソリに変化したヤマトが待ち受ける中、姿を見せる“暁”のスパイ。だがその正体は薬師カブトだった。更にカブトを尾行してきた大蛇丸が突如参戦し…!

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#260 九尾解放!!

あらすじ

仇敵である大蛇丸の出現に、いきなり九尾の力を解放するナルト。その驚異的な力を目の当たりにしたヤマトはナルトの4本目の尾を見て命を落としかけたという自来也の話を思い出していた。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#261 極秘任務スタート

あらすじ

3本目の尾を発動し、大蛇丸のみを標的として追うナルトの目に仲間の姿は映らない。サクラ救出に手を差し伸べるヤマトの隙をつき、サイはついにダンゾウから託された極秘任務をスタートさせる。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#262 大蛇丸VS人柱力

あらすじ

4本目の尾の発動により完全に自我を失い、破壊衝動に支配されるナルト。ようやく近づいたサイとヤマトの分身が目にしたのは、大蛇丸と九尾ナルトの人知を超えたおぞましい戦いだった。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#263 サクラの涙

あらすじ

化物の姿と成り果ててもサスケへの想いを手放さないナルト。その姿にサクラはヤマトの制止を振り切ってナルトに駆け寄り…。一方その頃、戦線を離脱しようとしていた大蛇丸の前にサイが現れ…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#264 戦いの顛末

あらすじ

大蛇丸との接触を果たすサイ。ダンゾウからの伝言に大蛇丸はサイを受け入れ、アジトに連れ帰ることを決める。一方、暴走を止められたナルトだが、その肉体は深刻なダメージを受けていた。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#265 裏切りの果て

あらすじ

ダンゾウの目的が「大蛇丸と組んでの第2の木ノ葉崩し」と知り戦慄するナルトたち。一方、分身ヤマトの追尾に気づいた大蛇丸一行は追っ手をまくために、サイを使ったある手段に出るが…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#266 未完の頁(ページ)

あらすじ

周辺を破壊しサクラを傷つけた犯人は九尾解放時の自分と知らされ、ショックを受けるナルト。一方、サイの残した絵本を見ていたサクラはそこに描かれた奇妙な物語に疑問を抱いていた。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#267 潜入! 毒蛇の巣窟(アジト)

あらすじ

大蛇丸のアジトにてサスケと対面するサイ。情報と引き換えに大蛇丸の下についたサイだが、信用が完全なものとなるまで軟禁されることに。部屋にひとりきりになったサイは、謎の冊子を口寄せする。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#268 つながり

あらすじ

ヤマトの先導によってサイの居所を突き止めるカカシ班。早速ダンソウによる「木ノ葉崩し計画」について問い詰めるが、不思議なことにサイはあっさりと計画の全貌を暴露する。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#269 大切なモノ

あらすじ

異変に気づいたカブトに襲撃を受けるカカシ班。そんな中、サクラに矛盾を指摘されたサイの心にはある変化が生まれていた。戦闘態勢に入ったナルトたちを驚かせるサイの驚愕の行動とは…!?

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#270 絵本が語る物語(ストーリー)

あらすじ

兄への気持ちを思い出し、サイは未完成の絵本を完成させる。しかし大蛇丸の襲撃が束の間の平穏を打ち壊す。「サスケ君は必ず助け出す」と約束し、その場をナルトに任せて消えるサイ。

出典:U-NEXT

感想
視聴後に公開致します。

#271 再会

サイに課せられた本当の任務が「サスケ暗殺」だったと知り、愕然とするカカシ班。一方その頃、サイはサスケの元に辿り着いていた。暗殺か救出か…、根の者であるサイが選んだ結末とは!?

#272 うちはの力

ついにサスケとの再会を果たしたナルトたち。しかしイタチへの復讐を第一の目的に据え、ナルトたちとのつながりはすでに断ち切ったと告げるサスケは、容赦なくナルトたちに切りかかる。

#273 題名(タイトル)

必死に呼びかけるナルトの思いもむなしく、サスケの復讐への覚悟が翻ることはなかった。ヤマトは実力行使でサスケ拘束を試みるが、大蛇丸の介入により事態は急激に終結を迎える。

#274 悪夢

サスケ奪還失敗より数日後、奇妙な悪夢がナルトを襲う。目覚めた後も不思議な余韻に捕らわれる。図書館を訪れたサクラは、人間関係の本を読み漁るサイに遭遇して…!?

#275 旋風(かぜ)

カカシとの修業に入るナルト。「螺旋丸を超える、ナルトだけのオリジナル忍術」を開発するため、カカシが編み出した修業方法とは。新術開発に必要な「チャクラの性質」を調べることになるが…!?

#276 うごめく

自分のチャクラが「風」の性質を持つことを知り、修業に熱が入るナルト。しかしなかなか進まない状況に業を煮やしたナルトは、同じ「風」のチャクラを持つアスマにコツを聴きに行くことに。

#277 奪われた永眠(ねむ)り

カカシ班に命じられたのは火の寺で頻発している「墓荒らし事件」の解決だった。犯人の狙いは火の寺周辺にある「四つの隠し墓」に葬られた忍の遺体ではないかと睨むヤマト。

#278 孤独

火の寺にて待機するカカシ班に、地陸は隠し墓の主が火の国大名の直属組織「守護忍十二士」であることを明かす。一方、ナルトは寺の僧たちとソラの間に漂う微妙な空気に疑問を抱く。

#279 新たな敵

最後の隠し墓が暴かれたとの連絡を受け、柩の行方を追うナルトたち。しかしそれはナルトたちを呼び込むための敵の罠だった。敵の真意を測りかねるヤマトだが、有無を言わさず戦闘が開始される。

#280 有為転変

敵の「土地寄せの術」によって分断されたナルトたち。圧倒的に地の利がある敵に苦戦を強いられてしまう。打ち込まれたマーカーにより動きを読まれたサイは、サクラをかばってその身に毒を受ける。

#281 接触

隠し墓を襲った謎の男、フリドとの戦闘になだれ込むソラ。一方、全ての属性を操り、致命傷を受けてもなお立ち上がるフウカに絶体絶命の危機に追い込まれるナルト。そこに駆けつける助っ人とは…!?

#282 チームメイト

しばし戦列に戻れないサイの代わりを理由にソラを臨時のカカシ班員として迎え入れることを決めたヤマト。気乗りしないナルトだが、ソラの面倒を丸ごと押しつけられてしまうことに。

#283 二つの玉(ぎょく)

ひょんなことからアスマに修業を見てもらうことになるナルトとソラ。アスマの鉄拳指導の下、2人は風の属性修業に没頭していく。木ノ葉での生活に安らぎを見出しつつあるソラだったが…!?

#284 漆黒の狼煙(のろし)

雨隠れの忍との密会という、不審行動をとるダンゾウを拘束する綱手。一方、アスマこそが父の仇であるという確信を得て、憎悪に駆られるソラはフリドの導きのままに、木ノ葉へと刃を向ける。

#285 暗黒の施錠

フリドたちによる木ノ葉襲撃が幕を開ける。警戒態勢に入る木ノ葉だが、フリド勢の防御結界により、住人全員が里内に閉じ込められる事態に。混乱の中、逃亡を図るソラに追いつくナルトとアスマ。

#286 黄泉がえる魂

最悪の事態を阻止すべく、発電施設に向うアスマ。そこで目にしたのは蘇生忍術により再び生を得た、守護忍十二士たちの姿だった。フリドの目的は雷遁四人衆の術で里を焼き尽くすことだったのだ。

#287 それぞれの闘い

フリドの狙いが火影抹殺のみならず、木ノ葉の里の殲滅であることを知るソラ。フリドを止めようとするが、圧倒的な力量差で押さえ込まれる。騒乱の中、刻一刻と木ノ葉に雷夢雷人の危機が迫る。

#288 覚醒(めざ)めの刻

木ノ葉殲滅まであとわずかという危機の中、アスマはキタネを止めるため、力を振り絞る。一方その頃、ナルトは全属性を駆使するフウカの不可思議な術に劣勢を強いられていた。

#289 絶望

ソラの元に辿り着いたナルトとアスマが目にしたのは、変わり果てたソラの姿だった。ソラの中には10年前ナルトの中に封印し切れなかった、九尾のチャクラが植えつけられていたのだ。

#290 共鳴

フリドの正体は死んだはずの守護忍十二士のクーデター首謀者、カズマだった。アスマは己の義をかけ、再びフリドと対決する。一方、暴走し始めるソラを押さえ込もうとするナルトだが…!?

#291 友よ

九尾を抑えつつ、懸命にソラの心を呼び戻そうとするナルト。一方、フリドとアスマの戦いも決着の時を迎えていた。玉とは、義とは、親子とは…、元守護忍十二士がたどり着く結論とは!?

#292 忍び寄る脅威

自来也との調査から戻ったカカシは、綱手に“暁”が動き出した旨を報告していた。その頃、雷の国の雲隠れの里では飛段と角都による二尾狩りが終盤を迎えつつあった。

#293 “暁”侵攻

再開される新術開発に張り切るナルト。性質変化の修業は次段階に入り、今度は風のチャクラのみで滝を切ることに。一方、捕縛した二尾をゼツに託した飛段と角都は、九尾を求めて火の国に向かう。

#294 星空の下で

生き残った僧により木ノ葉にもたらされる、火ノ寺全滅の報せ。綱手は“暁”を討つべく、新編成した二十小隊を対暁戦へと差し向ける。一方その頃、ナルトは滝を切る修業に懸命に打ち込んでいた。

#295 老僧の祈り

“暁”を追い、包囲網を敷く木ノ葉。しかし一向につかめぬ足取りに、綱手の苛立ちはつのってゆく。一方その頃、アスマ班は壊滅した火ノ寺に到着していた。そこには地陸の遺体だけが見当たらず…!?

#296 次なる段階(ステップ)

風遁属性を入手したナルトはカカシに新術開発の難しさを告げられていた。螺旋丸に属性を組み込むことは四代目火影にさえ成せなかったことだが、カカシの言葉に背を押され、渾身の力で打ち込む。

#297 棒銀

遂に“暁”の飛段との戦いになだれ込むアスマ班。隙を突いて先手を取るも、次第に明らかになる飛段の能力に戦慄する一同。さらに角都も登場し、木ノ葉勢は絶体絶命の窮地に立たされる。

#298 下された裁き

飛段の不可解な術によって、全ての攻撃をわが身に受けてしまうアスマ。その術は飛段とアスマの体をリンクさせるというものだった。間一髪、影首縛りで飛段の動きを止めるシカマルだが…!?

#299 届かぬ絶叫

シカマルが術を見破ったことにより、飛段に渾身の一撃を叩き込むアスマ。しかし、首を切断されたにもかかわらず飛段は生き続けていた。唖然とする木ノ葉たちの前で、角都が参戦を宣言する。

#300 最期の言葉

“暁”によって窮地に追い込まれ、絶体絶命のシカマルたち。そこに駆けつけたのは、イノとチョウジをはじめとする増援部隊だった。仲間たちを救出し、再び“暁”とにらみ合う木ノ葉たちだが…!?

 

 

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感想
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