2020年

アニメ『球詠』見逃し配信情報

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※配信情報は2020年5月30日時点のものです。

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埼玉県・新越谷高校に入学した武田詠深は、幼馴染の山崎珠姫と再会。鋭く変化する「魔球」を持つ詠深と、その魔球を受け止められる珠姫はバッテリーを組み、全国を目指して休部状態の野球部を復活させる。新生・新越谷高校野球部の青春が、今、動き出す。

出典:U-NEXT

20代女性
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20代男性
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20代女性
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20代男性
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20代女性
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20代女性
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作品情報

  • 話数:放送中
  • 放送:2020年

見どころ

野球に全力で取り組んで汗を流す美少女たちの姿は、青春の良さを再確認させてくれる。バッテリーをはじめ、どんどん親密になっていく少女たちの掛け合いも大きな魅力!

キャスト

  • 武田詠深:前田佳織里
  • 山崎珠姫:天野聡美
  • 中村希:野口瑠璃子
  • 藤田菫:橋本鞠衣
  • 藤原理沙:永野愛理
  • 川崎稜:北川里奈
  • 川口息吹:富田美憂
  • 岡田怜:宮本侑芽
  • 大村白菊:本泉莉奈
  • 川口芳乃:白城なお

スタッフ

  • 監督:福島利規
  • 原作:マウンテンプクイチ
  • アニメーション制作:studio A-CAT
  • キャラクターデザイン:菊田幸一
  • 音楽:ビジュアルアーツ
  • 総作画監督:松尾真彦

第1話 運命の再会

あらすじ

新越谷高校に入学した武田詠深は、隣の席の野球好き・川口芳乃とその双子の姉・息吹と仲良くなる。詠深が中学の時にピッチャーだったと知って食いつく芳乃だが、詠深自身は高校では野球から離れようとしていた。

出典:U-NEXT

感想
50代男性
50代男性
野球観戦が大好きなので野球に関するアニメも数多く見てきたのですが女子の野球をテーマにしたアニメ鑑賞となるとこの球詠が僅か2作目だったこともあり始まる前から注目度も期待度もかなり高かったのですが、1話目を見終えて期待を裏切らない素晴らしいアニメだと感じて最終話までぜひ見てみたいと思わせてくれた程でした。
キャラクターの描き方そのものが自分の好みに合っていましたし、1話目に登場した野球部員はまだ僅かで本格的な野球部としての活動はまだしていませんでしたがそれぞれがとても可愛らしく個性溢れるキャラクターでしたので、この子達が正式に部活動を開始したらどのようなチームになるのかワクワクするものを感じさせてくれたので、2話以降もとても楽しみになりました。

第2話 一緒に野球やりましょう

あらすじ

野球部へ入部届を提出した詠深たち。同じ1年生の稜と菫もチームに加わるが、不祥事で停部していたため部員はほとんどいなかった。残っていた2年生の怜と理沙も復帰せず、外部のクラブチームに参加すると言い…。

出典:U-NEXT

感想
50代男性
50代男性
第1話が期待以上でしたので第2話の期待も高いものでした。1話目が終了した時に早く来週が来ないかな、次回を今すぐにでも見たいなという子供の頃に楽しみにしていたアニメと同じような気持ちをまさか50歳を超えて再び味わう事が出来るとは想像もしていませんでしたし、それだけこのアニメに対する想いが強くなった裏返しでもありました。
まだ試合ができるだけの部員数が揃っていませんでしたので、これからどのように増やしていくのかな、集めていくのかなというのがとても気になっていました。それによりどのようなチームになっていくか決まっていきますのでとても重要なポイントです。
まずは2人の2年生が加わったのですが初対面の怖そうな上級生にも臆する事なく声を掛けその上に勝負まで持ちかける詠深の度胸には本当に恐れ入りました。入部を迷っていた2年生の心を動かしたのは詠深の投球技術を認めて貰った事と、こういう積極的な姿勢を評価されての事もあったのかなと思います。

第3話 私を連れていってよ

あらすじ

活気の戻ってきた新越谷野球部に、2人の1年生が体験入部にやってくる。1人は福岡の強豪チームに所属していた中村希。もう1人は野球初心者だが剣道で全国優勝経験のある大村白菊。2人はその日のうちに入部を決め…。

出典:U-NEXT

感想
50代男性
50代男性
元々新越谷の野球部だった経験者の2人の先輩が加わったのは相当心強い事だとは思いますが全てのポジションが埋まるにはまだまだ足りないので今回は更にどんな部員が加わるのかなと楽しみにしていました。
最初からしっかりとチームが出来上がっているところから始まる野球アニメも楽しいのですが、この作品のように1話ごとに少しずつ部員が増えていくというのもどういうチームになっていくのかという過程をじっくりと味わえますので一味違った楽しさや面白さを感じます。
今回入った中で最も惹き付けられた部員が剣道で全国優勝の経験があるものの野球は初心者という面白い経歴を持つ白菊です。野球人生のスタートが高校の硬式野球というのもかなりハードルが高いとは思いますが、剣道の実績が実績なだけに魅力を感じますし剣道で鍛えらた集中力や体力はかなり優れていると思いますので彼女が野球でどのような能力を発揮してくれるのか楽しみで仕方ありません。

第4話 約束のあの球

あらすじ

顧問に藤井杏夏が就任し、早速練習試合が組まれることに。相手は今夏大会の注目チーム・柳川大付属川越だが、先発は2番手投手の彩優美。新越谷は3点を先制し、詠深と珠姫のバッテリーは先頭打者を三振に仕留め…。

出典:U-NEXT

感想
50代男性
50代男性
野球部の顧問の藤井先生もどことなく謎めいた面があるのでとても気になる存在です。文科系の雰囲気でとても野球部の顧問とは思えない感じですので、初めて見た時はこの先生が野球部の顧問なのかと意外な気がしました。
練習試合と言えいよいよ新生新越谷高校野球部の門出ですから、やっと試合ができるまでのチームになれたのかと感慨深いものもありますし、まだまだ未熟な新越谷の部員達がどんな試合を見せてくれるのかワクワクもしましたし少々ドキドキもしました。もしかしたらコテンパンにやられ自信をなくしてしまい暫くは立ち直れなくなるのではないか、そういう心配も心のどこかにはありました。やはりまだ1度も対外試合をしていなくやっとチームが完成したばかりでチーム力が未知数だったからです。
しかし負けたと言え一方的という訳ではなかったのでその心配も杞憂に終わりホッとしました。こうして様々な感情が生じるのはまるで母校の野球部の応援をしているような気持ちになっていたのかもしれません。

第5話 ススメ!!泥沼連敗街道

あらすじ

ゴールデンウィークに学校で合宿を行う新越谷ナイン。初日から予想だにしない杏夏のハードなノックに悲鳴が上がる一方、控え投手の必要性を感じていた芳乃はメンバーの投手適性を見極めていた。

出典:U-NEXT

感想
50代男性
50代男性
学校で合宿というのもいかにも高校生の部活で青春そのものという感じがしてとても眩しく映りました。私自身も高校生の時には運動部に所属していたのですが学校で合宿の経験はありませんでしたので、彼女達の楽しい合宿生活を見ていると1度は経験をしてみたかったという思いです。
本格的な野球の経験がある訳ではないのになぜこの子はこれほどにまで野球をよく知っていて選手の個性を見抜くのが得意なんだろうと不思議な魅力を感じていたのが芳乃でした。鋭い観察力と分析力を備えた監督でもありコーチでもありスコアラーでもあるという一人で何役もこなす影のスーパーヒロインと言っても過言ではありません。エースの詠深だけでは戦え抜けないといち早く思ったのもこの芳乃でしたし、控え投手を誰に任せるかを勘とか思いつきではなくきちんとした理由があっての上で決められたのも芳乃の優れた観察力と分析力によるものだと思いました。これなら指名された当人達も他の部員達も納得がいく筈です。
この人はただ者ではないなととてもハードなノックをしている様子を見て感じたのが顧問の藤井先生で、彼女が実は新越谷野球部のOGでしかもとても強い時期に在籍していたとわかり納得しました。ソフトな見た目とハードなノックという外見とやっている事とのギャップがあるのもたまらない魅力です。

第6話 希望を胸に…

あらすじ

守谷欅台との練習試合が始まる。4番の希は打点を上げられず悩んでいたが、初回にタイムリーヒットを放つ。一気に6点を取った裏の守り、詠深は“あの球”を封印したことでピンチを招くが、バックの守備に助けられる。

出典:U-NEXT

感想
50代男性
50代男性
希は初めて見た時からとても真面目な子だと思っていて真面目な子ほど悩んでしまう傾向があります。それ故に前回の試合で打点をあげられなかった事を引きずりつつ臨んだ守谷欅台との練習試合ではどうなるかと気掛かりでした。しかし初回からタイムリーヒットを打った事で本人も安堵したと思いますし、4番に起用するという事はプレッシャーも相当なものですし結果がもし出なければ1つ間違えばますます自信を失い泥沼にはまっていく危険性もありましたが、悩んでいようが信頼して4番に起用する事を決めた芳乃の采配もそれに見事に応えた希も見事としか言いようがありません。それは芳乃が希の実力と日頃の努力を認めていたからこそだと思いますし、このようにしてお互いの信頼関係を築いていきより強いチームができていくのだなと感じました。
試合後のカラオケはいかにも女子会という感じで華やかでしたがそのような場所でも野球の話が飛び交うというのは本当に彼女達は野球の事を心から好きで真剣に向き合っているのだなと頼もしくも映りました。

第7話 雨上がりの夜空に

あらすじ

夏の県大会の抽選に参加する怜と芳乃。不祥事で停部していた新越谷の名前が挙がると会場には不穏な空気が流れるが、柳大川越・大野の助け舟で事なきを得る。抽選の結果、初戦で影森高校と当たることになるが…。

出典:U-NEXT

感想
50代男性
50代男性
テレビで夏の甲子園や春の選抜の全国大会の組み合わせ抽選会の様子を見た事はあるのですが、地方大会でも出場校の生徒達が集まり抽選会を行っている事は初めて知りました。テレビでは男子の抽選会しか見た事がありませんでしたので、様々な制服を着た女子の高校生が一同に集まるとこれほど華やかな雰囲気になるのかと、アニメの話とは言え驚きました。
いよいよ新越谷の対戦相手も決まるということで公式戦デビューもすぐそこまで来ているのだということをひしひしと実感しました。
抽選で新越谷の名前が呼ばれた時に会場内が異様なムードになり、彼女らは不祥事を起こした部員ではないのに本当に気の毒だなと思っていたところに柳大川越の大野に助けて貰って会場の雰囲気も元に戻り、大野という人物は何て素晴らしい人物なんだろうと惚れ惚れしてしまいました。
また、会場内で冷たい目で見られると予想して全員を連れてこなかった怜の配慮にも、とても部員思いでこういう仲間と一緒に野球をしている新越谷の部員達は本当に幸せ者だと思いました。
いよいよ試合用のユニフォームが渡されるとなった時に選手ではない芳乃にも背番号を与えた顧問の藤森先生の心意気にも感激しました。

第八球 ゼロから

あらすじ

県大会の開会日を迎え、柳大川越ナインと健闘を誓いあう新川越ナイン。そんななか、珠姫は中学時代の先輩でバッテリーを組んでいた梁幽館の投手・吉川和美と再会する。その様子を見た詠深は吉川と張りあおうとする。

出典:U-NEXT

感想
50代男性
50代男性
遂に初の公式戦の日がやってきてこの日を待ちわびていましたので始まる前からワクワクして仕方ありませんでした。
試合前の吉川和美と詩深とのまるで両者がツッコミ担当のような面白おかしい絡みを見ていると詩深に緊張感など全く感じず微笑ましくもあり頼もしくもありました。
1回戦の相手の影森に関しては比較的短時間で試合を終わらせている事が多いという不気味さも少々ありましたし、サブマリンを新越谷の打線がどう攻略していくかが見ものでした。
手に汗握るような緊迫感が続く中で目が覚めるような打撃を披露してくれたのが注目していた白菊でしたので余計に嬉しかったです。それにしても剣道で学んだ事がバッティングに応用できるとは恐れ入りました。彼女には大事な場面で何か大きな事をしたり流れをがらりと変えたり引き寄せる事をやってくれそうな魅力を感じていたのですがまさにその通りになり今後の活躍にもますます期待ができます。
影森の部員達があまりにも無表情でまるでロボットを相手に対戦しているかのようにさえ思えたのですが、途中から投手が感情を露わにし始めたのを見て無表情のまま終わってしまってはあまりにも味気ないのでこれで面白くなってきたぞとぞくぞくもしてきました。